こんばんはご無沙汰です、
皆さんのとこには必ずや訪問いたしますので
と言っても全部は拝読はできませんけど、
最近お休みしてたのはもう書く事ないよーと、
弱いけれど中日の応援と映画やドラマを
よく見たり
してまして、
やはり家で配信で無料で観れるのは
楽だし、何があるかなーと楽しみにもなります、
それとYouTubeのネタがいろんな枠があって
それぞれ面白いですね、
YouTubeでもやってましたが
国民民主党のの榛葉幹事長、
素晴らしいですね、オイラは彼の包容力、
党を超えていいものはいい、ダメなものは
ダメとその親しみやすい人間力をもって
ユーモアもあり、すごく人に好かれる
人物だなと思います、
いつか総理になるんではないかと期待してます、
もちろん自民と連立しなければなりませんけど、
スキャンダルばかり追いかける蓮舫さん
追求ばかりして自民党の誰かを
餌食にと考えてるにしか見えません、
国民のことなど二の次で自民党潰しに
躍起です、
立民、この前の自衛隊論も含めて
オイラにはバカの集団だと思います、
頭はいいのに使い所が違うんですよ、
お題のランキング、
比較して好き嫌いを決めるのを嫌がる方の
気持ちもわかります、
オイラも50代ぐらいまでは誰か何番目
とかかんがえなかったですけど、
ただもうほぼオイラのランキングは
固まってきました、
まあ、暫定的と言えばそーですけど
オイラの1位〜6位まではほぼ決まってます、
バンドも含めたアーチスト別です
❶ ザ・ビートルズ(イギリス🇬🇧)
❷ レッド・ツェッペリン(イギリス🇬🇧)
ここまではもう鉄板ですね、
オイラの中ではこの2バンド8人の
順番があるんですよ、
もちろん全員超大好きです、
この8人をシャッフルすると
①ジョン・レノン ②ポール・マッカートニー
③ジミー・ペイジ(Zepの絶対的リーダーであり
ギタリスト、あのキース・リチャーズや
リッチー・ブラックモアもジミーのギターは
コピーできないほどすごいと)
④ジョン・ボーナム
(ツェッペリンの恐るべきドラマー
どの雑誌を見てもドラマー1番なんです)
⑤ジョージ・ハリスンやはりここは
ジョージでしょう
⑥リンゴ・スターレコードコレクターズ誌では
ジョン・ボーナムに次ぐ2位でした、
⑦ロバート・プラント(ツェッペリンの
存在意義を決めたスーパーボーカリスト)
アメリカのローリングストーン誌の
ボーカリスト順位で16番だったらしいです
ミック・ジャガーが18位、
ロバート・プラントのビジュアルも
素晴らしすぎるし、まるで少女漫画に
登場しそうです、
ちなみにジョン・レノンは5位、
ポールが11位、同じバンドの
2人がこんなすごい順位なんて
2人とも上手いもんなー、
⑧ジョン・ポール・ジョーンズ
(ツェッペリンの核となる存在で
屋台骨を支えるベーシストであり、
キーボード、何でもですね)
俺が俺がの3人の中にこんな人物が
いたことがやはり成功した一つの要因
だと思います、
ビートルズは素人の頃からの絆があり、
ツェッペリンはジミー・ペイジが
解散したヤードバーズを引き継ぐ上で
探した3人、ただ付け焼き刃ではなかった
彼らの結束も見事でした、
とにかくツェッペリンは好きだなー、
音楽的に解説するともちろんカッコいい
フレーズもありますが、
思いもしないイギリスのフォークソング
を交えたり、あーなんかヘンテコな曲だなー
ってのもすぐ好きになりました、
オイラの3位はザ・バンド(アメリカ🇺🇸)
4位はヴァン・モリソン(イギリス🇬🇧アイルランド🇮🇪)
この続きはまた今度、
参考資料
ではまずビートルズから
若い頃はそんなにというか飛ばしてました😓
ジョン・レノン作による
アビーロード収録の「アイ・ウォント・ユー」
初め退屈で長いなー、ブルースかな、
と若い頃までは思ってましたが
どちらかと言うとサンタナみたいな
ラテンの香りがするし、
素晴らしい曲だなー、
音楽は聴き続けること、
でも日本のボウイとかビーズとかは
まず聴いたことがないです、
本当にビーズ聴いたことがないんですよ💦
ファンの方すみませんがどーしても
受け付けられません、
ジミー・ペイジの後に布袋のギターを聴く
オイラにはありえないです、
おそらく嫌な気持ちになること必至です、
それではビートルズ「アイ・ウォント・ユー」
ジョンのこー言うくれいじーなとこがね、
魅力なんですよ、
さてレッド・ツェッペリン、
ドラムのジョン・ボーナムの死で
大切な友達を亡くした、これ以上バンドは
続けられないと潔く解散、
ジョンの死と同じ年で月も近かったです、
これも80年のネブワースライブから
おそらく最後のライブかな?
最高に変わっていて、中東的なアプローチ
こーいう大胆な曲をやるからツェッペリンは
ただのハードロックバンドではないんですよ、
ちなみにこの曲は名曲としてファンからは
絶賛されてます、
「カシミール」
アキレス最後の戦い
ご存知の方が多いと思いますが
あの、アキレス腱のアキレスです、
神話か実話かまあ西暦前ですから
神話ととらえらてますね、
猛将というか敵う奴はいない、
トロイという映画が少し前にありました
大作でした、
ブラピがその役でしたね
トロイの箱舟という有名な戦いに
アキレスの凄さは際立ってましたけど
つい恋に落ちて油断した時に
アキレス腱を矢で貫かれます、
これはアキレスにとって油断であります、
レッド・ツェッペリンは
「プレゼンス」というアルバムで
「アキレス最後の戦い」という曲を
歌いました、まさに戦闘のよーな曲です
歌詞はロバート・プラント、
この歌詞の中にはアキレスとは一言も出てきません
ロバートの声と体力と子供を亡くしたことと
それをアキレスに例えて歌ったと思います、
もう疲れたってことかもしれません、
素晴らしい曲です、
またネブワースのライブから