皆さんのとこには訪問できなくて

すみません、


そして俺自身がちとスランプで何を

書いていいのかわからなくなって、

色々と企画物を考えたんですけど、

上手いもんが浮かばなくて、

えと、音楽の話です、


ビートルズとの出会いとか

アメリカンロックの奥深さとか、

企画になりませんよね、


えとその前にこととい中日のエース

高橋宏斗があわや完全、もしくは

ノーヒットノーランか❣️

まだいきましたがまさかの逆転負け、

これはねー中継ぎをちゃん考えないと、

宏斗があまりにも可哀想でした、

そして何度か目にする代打、

えー、なんで変えるの?

のが多過ぎ、上林に花田はないでしょう、

とにかく今日勝つ事、それがノルマです!


えとそんで音楽の話に戻りますが

いつもです、

ロックの事を思う時8番目に好きな

オールマンブラザーズバンドが頭に

浮かぶんですよ、南部ロック、

デュアンオールマンのスライドギターと

まさにアメリカの音、

ボーカルはキーボードのデュアンの弟

グレッグ・オールマン、

そしてもう1人のスライドを弾かない方の

ギターがデッキー・ベッツ、素晴らしいです、

参考資料👇



デュアンは24歳でオーバイ事故で死亡、

なてやねん⁉️ですが、

70年ごろのライブかな

すごく魅力あります、オイラはね😘

30分でも聴き飽きません、



そしてデュアンなき後、

オールマンを引き継いだのが

ウォーレン・ヘインズのギター、

そして昔のドラマーだったブッチ・トラックス

の甥のデレク・トラックス、

これまた独特のスライドを鳴らします

超一流のギタリストです、

その頃のライブにエリック・クラプトンが

飛び入り、

「レイラ」の中の名曲、「恋は悲しきもの」

この曲はオリジナルではゲストのデュアン・オールマンが

素晴らしすぎるスライドを弾いてましたね、


このライブもあっけに取られるぐらい

素晴らしいです❣️



正直言って今はサザンロックなるものは

消滅してるかもしれません、

ただこいつらが最高だったのはいうまでもありません、