この100に選ばれるという事は
とんでもない名誉です、
いくら日本雑誌といえどもすごい
解説者がいろいろ編集部も編集して
選んだ20世紀ベスト100.
ちなみに21世紀には興味ありません、
ロックがロックたら得た頃は
60.70年代打と思っております、
あくまでオイラの意見です、
3大ギタリストってのは今は死語かもしれません
ただ、オイラの中学からの人生を考えたら
この3人はすごいと共にカッコよかった、他にも
アメリカに渋くて音がいいなーっていう
ギタリストは沢山いますよ、
例えばライ・クーダー
エイモスギャレット、ジェイムズ・テイラー、
イギリスにもリチャード・トンプソンという
素晴らしいギタリストがいます、
そして師匠フランク・ザッパ、などなど
この雑誌の中を少し見せますね
拡大すれば読めるかも興味あれば出すけど
ジミヘンのギターはおそらくこれからも
現れないギタリスト、
自由自在、テクニックの凄さ、
それを超えた宇宙がある!
ポワーンとなる時間があるんですよ
気持ちよくね、
人を魅了する力と天才ですね、
好き嫌いはあると思いますけど
心を無にして聴いてご覧、宇宙へ行くから、
そしてね、
先日のブログのベックの
最後にはクラプトン登場なんですよ、
そしてこのビデオの観客席にジミー・ペイジ
がいたのも見逃しませんでした、
ギタリストで誰が好きか、
それぞれだと思いますけど
オイラはこの人にであっなかったら
うーん、考えられない、
ジミー・ペイジです、
あのレッド・ツェッペリンの創始者であり、
凄いメンバーを集めました、
ロバート・プラント(ボーカル)
ジョン・ポール・ジョーンズ(ベース,キーボード)
そして亡くなり解散した無敵のトラムの王者
ジョンボーナム(ドラム)
このドラムは強烈ですよ、
1番好きなドラマーですね、重いし、
ずしんとくるし、カウントからもうなんか
惚れちまうんです、
そんなツェッペリンの中で絶対的な
リーダーはジミー・ペイジ、
彼が作る音楽は多彩です、
フレーズも多彩、
クラプトンもベックも好きになるには
時間がかかりましたが
それは歳とともにかな、
それとずっとこーいう音楽に付き合ってからかな、
かなり時間を要してやっと音楽とは何か
少しは掴んだつもりです、
かなり時間は費やしましたよ、
ビートルズとレッド・ツェッペリンは
1発でしたけどね、
もう何でも来いかな、
まさかフランク・ザッパを好きになるとは
もう何でもこいです!
ではツェッペリンでいきます
ともにライブで







