もう今更なんですけどね
オイラが中坊の時に
3大ギタリストってのが存在しました、
エリック・クラプトン、ジェフ・ペック,
そしてジミーペイジ(レッド・ツェッペリン)
すべてイギリスのミュージシャン、
日本だけそー呼ばれてたかもしれませんが
スーパースターでした、
これはね3人ともヤードバーズという
バンド出身なんですよ
1代目がクラプトン、次はジェフバック
そしてペイジです
その後も色々ありますが、
クラプトンはクリーム、とかでもうまさに
脱帽、
だだねクラプトンはアメリカの音楽に
ピッタリになるわけです
自分の声でアメリカ南部のギター、
繊細でいてその音が素晴らしいです
ジェフベックは
孤高ですね、
ジェフベックグループ
まずロッドスチュワートとかいましたよ
でもいつかソロになり声はない
ハイブリットなギターソロとバンド
ジミーペイジはご存知の通り
レッドツェッペリンのギタリスト
そして声は隣にとんでもない
ロバート・プラントがいました
雑談としては
この中ではジミーペイジがオイラは
1番です、ずーっと好きです、
そして世界的には3大ぎたりすとではああってこそ
3大ギタリスト🎸
ではクラプトン
から
クリームおの再結成イブから
「ホワイトルーム」
そしてスティーヴ・ウインウンッドと
共演ライブから聞いた渋い!
アフターミッドナイト
これ持っていかれます♪
ジェフ・ペック
ほぼアルバムは持ってますけど
このライブはサイコ!です
DVDで楽しみましたよ、
ベースの女の子が可愛くてテクニシャン、
ビートルの「ア・デイズ・イン・ザ・ライフ」
素晴らしい
さあ、ラストはツェッペリン
のジミーペイジ何にしようか
まよったこでなんか
ジミー・ベイシなら語ることが
ただ無念の残念です,