こんばんは


不調のたそがれです、
その不調は身体的なもんでなく
まあ身体もキツいですけど💦
心に少しの棘が刺さった気分が抜けないんです、
ある方との確執、
これはどー考えてもオイラが悪いとは
思いませんがちと言い過ぎました、
何も言わない方が良かったのか、
いやそんな、すみませんなんて
とてもじゃないけど言えなかったです、
内容はすごくつまらないことです、
でもそんな些細なことでもカチン💢
とくることはあるんですね、
オイラは歳とってから少しばかり短気に
なったのかなー、

そして記事にもしたこの前の病院の
女医さんです、2度目でしたが
人の話を聞かないし、
質問しといて答えたら一切無視、
そしてまた色々と、高圧的だし、
おいらはその場で怒り爆発しよーかなと
思いましたがなんとか堪えました、
後で別室で用があった看護婦さんに
その件を伝えました、
話すうちに悔し涙が浮かびました、
その看護婦さんは優しくてよく耐えましたね、
あなたは心底優しく見えますよとまで
言ってくれて、
先生を代えますか?とまで
言ってくれましたけど今後のことも
あるんでここだけの話でと、
オイラは1型糖尿病になって33年、
担当医は20人は変わったと思いますが
1番最悪に当たりました、
こんな事をこの前も書きましたが、
看護婦さんに愚痴を言うべきではなかった
それも喉に引っかかったトゲです、

そして1番は音楽仲間のブロ友
すごくいい方、文章とコメントで
分かります、ロックカフェを東京で
やってらっしゃるのかな、
何かキツい病気みたいで骨髄移植って
かなりショックでそれでも無理して
いいねくれたりしてくれるんですよ、
これも喉に引っかかったトゲです、
でもそのJbbbさんはそのトゲをはらって
くれますとも、

そしてお恥ずかしながら
今、かなり経済的に困窮しております、
オイラは単身なもんで相談相手も
いるにはいますが、そんな事を話したくは
ありません、
深い悩みですがなんとかかんとか
やっていけてます、それも努力がいります、
それを毎日考えるのももう勘弁してくれです、
食事は2日に1度程度、
てか、それは体調の問題ですけど、
胃の調子もあまり良くありませんですが
ご心配無用です、

たまにはまともに音楽ネタいきますか、
いや、いつももそーですけど、
3年前に亡くなった孤高のギタリスト、
イギリスの
ジェフ・ベック

彼は声を持たないギタリスト、
ギターの腕はレコードコレクターズ誌によると、
ギタリストベスト100という企画があったんですが
堂々の2位です
1位は見る前からわかるじゃ
ないですか
ジミ・ヘンドリックスです、
この雑誌です


この写真のメンバーほぼ言えますよ、

はい自慢すみません、


ジェフ・ベックはクラプトン、

ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)

と共に3大ギタリストして有名でした、

それはもう死語かもしれないし、日本だけかも、

まーいろんな事情がありこの3人が

ピックアップされたわけです、


ただこの3人の中であまりにも

不器用だったのがジェフ・ベック、

あまりに我が強かったのかもしれませんが、

みんなに媚びを売るのが下手くそすぎる、

ホント無骨です、

ボーカルもいるバンドを結成してましたけど、

いつの間にかインストメンタルバンド

を結成し、歌がないとつまんないって

思う方は多いとは思いますが、

75年リリースの超名盤

大傑作「ブロウ・バイ・ブロウ」

そのジャケットです


そして、それに負けず劣らずの

次作「ワイアード」

ジャケットです👇


もう、聴いた時はピントはこなかったけど
もう最高です、
とにかくバンドの素晴らしさ、
特にドラマーの
ナラーダ・マイケル・ウォルデンのて
演奏はもう感動しますよ、
ちゃんとカウントから聴いてくださいね❣️
もちろん主役はジェフ・ベック
参考資料👇



❶ 「レッド・ブーツ」レッドはLedです
  Redではないですよ、
❷  「カム・ダンシング」
❸   「ブルーウインド」
とにかく演奏が凄い😍
歌がなくてもこれだけ聴ける素晴らしい、ロック、
ジェフ・ベック❣️