さて本題です、
ミュージックマガジン社から毎月発刊されてる
レコードコレクターズ誌、もう今は購読してませんが250冊は持ってますかねー、
埋もれてるのも沢山あります、
幅広い音楽誌といえばそーかもですが、
特集記事があるんですよ、
もう一仕事終えたミュージシャンの
特集、色んなとこに迫る別冊号、
この特集は解説はもちろんありの
一枚一枚、アルバム解説、
これがホントに助かりました、
解説かはフリーの音楽評論家です、
もう本物ですよ、
そんでもちろんビートルズは
数多く特集されてきました、
彼らは一枚一枚、その号で特集です、
コレクターズ誌では
オイラの記憶では彼らの時代ごとの
ビートルズベストソング50ってのが
ありまして、
まずは初期から中期にかけての
赤盤、青盤ってご存知ですかね?
有名な彼らのアナログ時代のベスト盤、
赤盤赤いからですが、
まず初期から中期にかけてのリボルバー
までの2枚組ベスト、
青盤はそれ以降のベスト盤、
オイラは実はそのアルバムは有名ですが
持ってないんです、
それよりもオリジナルアルバム全部聴いたし、
シングルだけの例えばヘイジュード、
とかアメリカ盤とか日本盤を探すと
ほぼ手に入ったんでわざわざ赤盤、青盤
買う事ないなと、それぞれ2枚組ですから
赤盤、青盤写真です
もうまさに同じ人物とは思えません、
たった数年ですよ、
長くなりました、
もうもうだっ脱落者がいますかね😅
コレクターズ誌による
今回は赤盤のベスト5、
「リボルバー」までです、
もう一々オイラの感想は述べませんけど
言いたいことはちとはいうかも、
曲の後に
最後にオイラなりの感想を述べます、
この順位はレコードコレクターズし誌の
2008年7月号です
フリーの音楽評論家、名前は全部わかります、
25人の音楽評論家が
この時代のビートルズのそれぞれ
20位まで選んで総合的に決めた結果です、
オイラのベスト5ではありません
色んな意見があると思いますが
ないかな💦
では5位からいきます
❺ この曲は締切が迫る中、
タイトルも決まってるのに
ジョンが急いで作った名曲です、
途中のポールのブレイクソングも
全てジョンが作ってます、
サイコーです、
❹
うーんなるほど、
この曲はね大好きですよ、
福岡ドームでオープニングで
披露しました、ベース凄いです
「ドライヴ・マイ・カー」
好きですよって軽く言いましたが
とんでもなく大好きです、
❸
これは意外ですけど評論家受けがいいのも
わかりますし、オイラも大好きです、
リンゴのドラムとジョンの本領発揮みたいな
印象です、これこそジョンなみたいな曲ですけど
初めて聴いた時には理解不能でした、
❷
なるほど、
映画も中学の時見ましたが
もう動くビートルズを見ることで
興奮でした、
やはりもうこの時からジョンにやられてました、
❶
1位に
納得できるよーな、できないよーな、
ただ新しい音楽の未来を開いたのは
間違いありません、
曲だけでなくコーラスの素晴らしさ、
いやもう革新的な曲ですよ、
アイラブユーでなくシーラブズユー、
もうこの辺からジョンの歌詞の鋭さ
わかる気がします、
ここで
コレクターズ誌のビートルズに関する
有名な音楽評論家を擁して
ベスト50、
があるんですよ
赤の時代、青の時代、
そして解散後のそれぞれの曲の
ベスト50、
皆さんはどーですか
評論家の耳に聴こえる音楽が、
そーなのか、実はオイラもです、
この雑誌の5位までの4位までは
ジョン・レノンが占めてる、
なんででしょーかね、
漠然としか意見は言えませんが、
その、特になんか最近はジョンの曲は
胸にこの前までなんか厳しいなという
曲がその厳しさを分かってきたし今更
ですけど、
どー言えばいいのかなオイラには難しいけど
深いというかカリスマぶりは
歌うだけで全てを表現できる天才、
何度も言いますがあの声ですよ、声質、
皆さんご存知の通りです、
あのね、勘違いしないでくださいね、
オイラはジョンとは別の意味で大好きですから、
オイラがビートルズで1番好きな曲は
実は「ヘイ・ジュード」です






