こんにちは


オイラは昨日、日本がブラジルに

破れたよりも中日が阪神に逆転負け喰らったのが

ショックでした、


今日は尊敬できる音楽仲間のブロ友の

Jbbb先輩さんの骨髄移植の

大変な手術になりそーです、

もう応援というか祈り信じてます、

ホントに音楽先輩で特にアメリカンロックに

抜群に詳しい、自ら音楽カフェ経営してる

方です、

温厚で優しく、オイラみたいな粗いことは

一切言わない、

フォローした時にすぐ返事が返ってきて

優しく音楽への熱い想いが伝わる

コメントでした、


そしてオイラを音楽知識者と認めて

頂きました、

たそがれさんは音楽では中々強者ですと、

ともかく頑張ってください、


まず訂正があります

この前、ビートルズの記事のとこで

松村雄作さんの来日を記した本と、

いうのは間違いで、

87年刊の小説とも言えるし恋とビートルズ

来日を込めたエッセイみたいな本、

「苺畑の午前5時」でした、

もちろん読みましたがまたどこかにもぐって

ます

ビートルズを絡めた自伝的青春小説です

これもどこかに潜り込んで探せませんが



この方は渋谷陽一さん会長でした

ロッキングオンに関わってますが

フリーにエッセイを書いてましたね、




このほぼは読みました、



彼は音楽解説者ではありません、
単に音楽が好きな文筆家、
解説者だったらその事務的な事も
書くではないですか、
彼はいかにビートルズを好きかを
自分の感情で書いてました、
ビートルズの凄さも解説でなく感情的に
です、理屈ではない、
そして彼ほどビートルズを愛した方を
俺以外知りません
参考資料👇



この小説のタイトル
「苺畑の午前5時」
ビートルズを少しは知ってる方なら
って知らなくていいんですけど、
ただオイラが思うところ明らかに
このタイトルは
ビートルズのジョンの名曲
「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」
からの引用ですね、
ナイスタイトルです、

で、ストロベリーレスフォーエヴァー、
レコードコレクターズ誌の
ビートルズリボルバー以降の作品の
ベスト50がありました、
なんと1位は
ジョンの
「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」
初めは嘘だろと思いましたが、
実際にあったストロベリーフィールズ、
彼が少年時代孤児院で過ごしたとこ、
ジョンにはそれは忘れないよという意味か、
聴くたびに傑作と思うようになりました、
こーいう自身の体験、経験、を歌う
しかも歌上手いし、歌詞いいし、
これがジョンの正直さとただの天才で
なかった、

そして対をなす
ポール・マッカートニー
の「ペニー・レイン」

この2曲はシングルで両A面で発売
されました、67年です、
では2曲を