こんにちは


まずは長崎の誇り
美輪明宏さんが亡くなった事に追悼申し上げます

66年の6月にビートルズが
初来日したのはもちろん知っております、
オイラが三輪車に乗れるぐらいの頃です
あれから60年経ったんですね、
それから10年後にはビートルズキチガイに
なってました、
ここには偶然な理由があるんですけど
オイラと弟の反骨精神です、

そーいう事を題材に取り組んだ
小説、エッセイ、読んだものがあるのを
紹介します、小林信彦さんと松村雄作さん、
どちらも証拠として実物を紹介したいんですが
どちらもものすごく撮りにくい位置にあり、
あきらめました、
作家というよりかテレビ、ラジオのディレクター
とかで活躍してた小林信彦さんの
事実とも言える物語、
もう忘れてしまいましたがクールに
面白かった記憶があります

79年発刊です


そしてもう1冊は渋谷陽一さんと昔からの

親友で

ロッキンオンの社員ではなかったけど

理想的な音楽エッセイを得意としていた

松村雄作さんの2002発刊の

「ビートルズは眠らない」

これも自分の経験を題材にした

エッセイみたいな小説でした、

彼はその当時13ぐらいだったと思いますが

なんとその来日コンサートに行けたのです、

彼の本は何冊か持ってますが

これほどビートルズを好きな方を他に

知りません、

2020年に70歳で亡くなりました😢

その本です


東京とか都会では

ビートルズ来日60周年を記念して

いろんなグッズ売り場があるそーです、

写真で見てオイラが欲しいなと思ったのは






です、


来日コンサートから動画いきます、




ライブ

もちろん見たかったですけど、

どうせチケットが取れるわけないのと、

第二世代で良かったと思います、

ビートルズの曲をもう丸ごと聴けるのだから、


ここでねあとちょっとと言うタイトルには

相当な深い意味を込めてです、

ビートルズ4人とも最高に好きですけど、

どーやらオイラはジョン・レノンが1番☝️

みたいです、

ポールが曲的に1番の時もありましたが

ジョンのあのカリスマ性、存在感、反骨精神、

そして音楽的才能、独特のジョンならではの

天才的な曲を提供しますよね、

そして深みのある歌詞、

そしてカッコよさは何もかも含めてです、

亡くなったから神格化してるわけではないです、

元々がオイラのビートルズ物語はジョンの

カッコよさから始まったんですよ、

そして極め付けはあの類無き声と発信力です、

あの声はジョンレノンしか出せない、

歌が上手いだけではちがうあの声がなかったら

と思うとゾッとします、




ここはビートルズの記事なんですけど

ジョンのソロでいきます、

「ジョンの魂」から「マザー」

このボーカルぜひ聴いてください


ジョン・レノンの事を思わない日は1日もないですね、

親父とお袋はたまに忘れてますけど😓