79年発刊です
そしてもう1冊は渋谷陽一さんと昔からの
親友で
ロッキンオンの社員ではなかったけど
理想的な音楽エッセイを得意としていた
松村雄作さんの2002発刊の
「ビートルズは眠らない」
これも自分の経験を題材にした
エッセイみたいな小説でした、
彼はその当時13ぐらいだったと思いますが
なんとその来日コンサートに行けたのです、
彼の本は何冊か持ってますが
これほどビートルズを好きな方を他に
知りません、
2020年に70歳で亡くなりました😢
その本です
東京とか都会では
ビートルズ来日60周年を記念して
いろんなグッズ売り場があるそーです、
写真で見てオイラが欲しいなと思ったのは
です、
来日コンサートから動画いきます、
ライブ
もちろん見たかったですけど、
どうせチケットが取れるわけないのと、
第二世代で良かったと思います、
ビートルズの曲をもう丸ごと聴けるのだから、
ここでねあとちょっとと言うタイトルには
相当な深い意味を込めてです、
ビートルズ4人とも最高に好きですけど、
どーやらオイラはジョン・レノンが1番☝️
みたいです、
ポールが曲的に1番の時もありましたが
ジョンのあのカリスマ性、存在感、反骨精神、
そして音楽的才能、独特のジョンならではの
天才的な曲を提供しますよね、
そして深みのある歌詞、
そしてカッコよさは何もかも含めてです、
亡くなったから神格化してるわけではないです、
元々がオイラのビートルズ物語はジョンの
カッコよさから始まったんですよ、
そして極め付けはあの類無き声と発信力です、
あの声はジョンレノンしか出せない、
歌が上手いだけではちがうあの声がなかったら
と思うとゾッとします、
ここはビートルズの記事なんですけど
ジョンのソロでいきます、
「ジョンの魂」から「マザー」
このボーカルぜひ聴いてください
ジョン・レノンの事を思わない日は1日もないですね、
親父とお袋はたまに忘れてますけど😓






