もう語らなくてもいいでしょー、
その歴史的背景や黒人音楽もそこの
内省的にいった70年代、
世の中の流れはビートルズ解散後、
お祭りは終わったとばかり個人のことを
歌い出したんです、
あの、全部ではありませんよ、
オイラは弟から兄貴はジェームズ・テイラー
好きだよね、と言われるぐらい好きです、
えとちと話題を変えます、全く変えます、
政治の話はあまりしたくありませんが
この発言には腹立って、
先日の立憲のオバチャンの暴言には
もしかしたら妄言かもしれませんが
呆れて、その辺りの井戸端会議ではないん
だから、
国会の答弁で「恵まれてない子が自衛隊に
いく、裕福な家庭はその子は自衛隊には
いかない」ボー然としました
これには小泉防衛大臣も怒り、
今の先生のご意見は今の自衛隊員、
そしてその親を侮辱してます、!
あのオバチャン何を言いたかったのかな?
彼女も立憲から厳重注意を受けてますが、
ハッキリ言って国会でいうことではない、
かなりの批判を浴びてますね、
いくら謝罪訂正したとこでこれは
みんな聞いてるんだから、
皆さんどう思いますか?
もちろんそーいう意見を持つ方もいるかも
しれませんが国会でいうべきことではない!
自衛隊員の根源から揺るがせる発言です、
国防は当然、災害、外国にまで行って
人命救助やら、どこがアホなんでしょうか?
あのオバチャンに賛成の方、
受け付けます、
ではジェームズ・テイラーに戻します、
ベスト5はすぐに頭に浮かびました、
そして後2曲足しました、
ほぼ初期の曲です、
ただキャロルキングのカバーは
外してます、
7位からいきます
これは最近といっても20年ぐらい前かな、
「セプテンバー・グラス」
夏の終わりにピッタリなタイミングで
リリースされました、
6位
77年のアルバムから
「ユア・スマイリング・フェイス」
ここからはすぐ思いついた
5曲です、
74年の「ウォーキングマン」
ボニー・レイットも歌ってましたね、
4位、
ちとマイナーな曲かもしれませんが
この優しさこそジェームズ
3枚目のアルバム「マッド・スライド・スリム」
からです、
「ロング・アゴー・アンド・ファーアウェイ」
もちろん曲もいいですが途中のね、
女性のコーラスもうこれで1発のされました、
もう40年前かな、知ったのは、
3位
もうこれは
実質的なデビューアルバム
「スィート・ベイビー・ジェームズ」
このタイトルは誤解はいけません
タイトル「スィートベイビージェームズ」
は自分のことではありません、
甥の子であります、
そんで曲は「カントリーロード」
これもじゃデンバーとは関係ありません
少しばかりアプリの調子が悪いので
2位3位
続けて解説したいなー😥
この2つは永遠です
ファースアルバムから
「ファイア,アンド,レイン」
ライブで
マジで書いてる途中にパートに戻るので、また書き直し辛いです、
自衛隊は批判してないです、
ジェームズ・テイラー、
おすすめです、
ギターメチャ上手いんですよ、



