こーいう曲は初めは全然ダメでしたけど,
まぁ今は最高としかいいようぐありまぜんん、
ジョンの曲は深い、
ボーカルはまさに天才、
ジョンの曲の良さはねー、
ポップでないけど詩人であると
そして歌が極上に上手すぎる、
それは声質も足してです、
そして歌詞はなんか自分のことを
おさらいしてるみたい、
そこに凡人では考えられない曲が錯列します、
しかもポールとは逆方向です、
彼はポップな曲はない、
いややはりメンバーですので少しは
あります💦
世間に迎合しなかった、と思います、
資料👇
ジョン・レノン特集号、
33位ー35まで行きます、
まずはサムタイムインニューヨークシティから
「ニューヨークシティ」
お次は
ジョンの魂に収録された「悟り」
こんな曲は昔は嫌いでしたが時の流れが
大好きになりました。
そして「心の壁愛の橋」に収録の
「愛を生き抜こう」
落ち込む系の曲で「ヘルプ」や
「ドント・レット・ミー・ダウン」
に近い落ち込んだ曲、
参加ミュージシャンが凄い、
ジェシ・エド・デイビスのスライド、
ニッキー・ホプキンスのピアノ、
ジム・カルトナーのドラム、
ボビー・キーズなどのブラスセクション、
コーラスが妙にビートルズぽいです、
つかもう専門的な知識ですみません🙇♀️
ただ、誰も知らなくてもジョン1人で
ろくおんしてはない、という事を
感じていただければ、
では3曲、
「ニューヨークシティ」
「悟り」
これは曲は素晴らしいけど
ジョンは何も悟ってないと思います、
「愛を生き抜こう」
3曲どうぞ、
