おはようございます

お返事とご訪問もういきますからねー😊

オイラは怠慢すぎですみません🙇‍♀️

中日がおととい11点もとって大勝したかと思えば

昨日は2点か取れずサヨウナラ👋

落ち込んでました😮‍💨

でも鵜飼、石川タカヤ、やっと出てきたかな、

がんばれー!福永も板山も待機、

凄いと思うけどなー、

負けちゃうから弱いんだろなー🥵

ドラゴンズです👇





さっきこの文章の大作を書き終わったばかりで

間抜けにも消してしまいました、

さっきのが100点ならもう体力的に50しか

書けませんけど、

そう思って読んで頂ければ、


ちょっと話ずれますけど

この前、ある音楽仲間からブロ友さんですけど

まあお世辞なんでしょうけど

2人からたそがれさんの音楽知識の豊富さには

感嘆するとの嬉しーーーい😂メッセージ

頂きまして感無量でございます、

いえいえお二人には敵いませんが、

オイラには音楽は聴くはもちろんですが

音楽を読む事も大事にしてます、

それは嫌いでも読むことによって

好きになるケースもあるし、

好きな音楽をますます好きになります、

その事はオイオイ偉ぶらないで自分は

こうという立場で書きたいと思います、

調子に乗ってすみませーん、と、


さて今回は無視するわけにはいかない

ポール・マッカートニーの新譜、

5年半ぶりだそーです、

先日リリースされたばかりです、

タイトルは「ダンジョン・レインの子供たち」

ハッキリ言ってここ最近では傑作です、

震えがくるほど郷愁に満ちてます、

ただ内省的なアルバムとの前評判でしたが

このアルバムは必然的にポールがこれは

出さなきゃいけないと思ったに違い

ありません、

オイラは和訳はできませんが

ほぼ彼自身の幼い頃からの想い出、をメイン

にしてるらしいです、

でもそんなに内省的だとは思いませんが

確かにシンプルだし過剰な編曲演奏なし、

静かな、穏やかな、そして憂いに満ちている、

ある程度歳をとると昔を振り向きたくなりますよね、

オイラもまだまだポールからしたら小僧ですが

最近よく昔の事を懐かしむというか、

戻りたいなーと思うよーになりました、

特に高校時代、絶対に間違いないと思ってた

女の子に振られました😭

その後はその子とぎこちなくなったのは

いうまでもありません、

こーいう事を思い出すんですよ、

確かに若い頃があった、他のもっと間違いない

女の子に行くべきだったと、

あーちくしょーめ😩

えと、なんのことやらですね、


ポールが女の子で悩んだことなんて

ないでしょうがほんの幼い頃、

好きだった子を思い出すかもしれません、

ポール自身の想い出、珍しいかもしれません、

普通そーいう歌はジョンの得意技ですから、

だからこそ心に沁みます、


そして

このアルバムにはオイラはビートルズの

匂いを感じるんですよ、

ポールの想い出の中には当然、

ビートルズが1番なはずです、

ポールにとってはビートルズはまだ終わって

ないのかもしれませんが、もうついに

懐かしい思い出になったのか?

ただ逆にオイラにはまだポールがいる限り

ビートルズは生きていると平然と考えて

しまいます、


ずっとビートルズを引きずらえず得なかった

ポール、

圧倒的なリーダーで

カッコよくて反骨精神バリバリでカリスマ

だったジョン・レノン、

オイラを写真ひとつでのめしましたからね、

でも作曲家としてはポールの方がちと上、、

ここに癒しのジョージ、明るいリンゴ、

ポールが思い出し涙も流すでしょう、

そんなアルバムだと認識してます、


曲は当然いつものポール節満載ですけど

そーいう理由でどこか切なさもあります、

もちろんギターがカッコいい

ポールらしいポップロックもありますよ、

そして聴けば聴くほどハマってしまう

そんな深さがあります、

両親の逆境力、

ビートルズマニア誕生前の

ジョンとジョージの冒険話など、


ダンジョン・レインとは

リヴァプールの今はジョン・レノン空港

えー!ジョン・レノン空港ってあるの!(◎_◎;)

のそばの通りの名称らしいです、

そこでポールも遊んでたんでしょう、

ジョン・レノン空港と名がついたのはいつでしょう

まあ、それだけジョンはイギリスの英雄ってこと

でしょうね、

あー今気づきました、

ダンジョン・レインの名称、

ジョン・レノンとそっくりですね、


ところでオイラがいつもジョンと打つと

・ヨンファと候補が出てくるのはなんでしょうか?

一度もそんなん打ったことないのに😅💦

なんか時々、腹立ちます💢ジョン・レノンと

・ヨンファを一緒にすな!と

オイラ知らない方なのでヨンファファンの方

すみません、


さてこのアルバムはほぼポール1人で

なんでもやってます、

プロデューサーは別に優秀な方がいます、

ポールは作詞作曲はもちろん、

ボーカル、ベース・ギター、ピアノ、ドラムス、

パーカッション、

83歳のやる仕事じゃないでしょう、

1曲だけリンゴ・スターがドラムと

コーラスで参加してます、リンゴも頼むよ、

ジャケットはポールの弟が制作したらしいです、

オイラの弟もなーもっと音楽で成功してた

ならばジャケット制作ぐらい楽勝よ!

中学の美術の通信簿1️⃣だけど🥵

もう絵を描くってことがまるでできません、

一本線も苦難の技です、

昔おばけのQ太郎描きまくってたのにな、

ジャケット👇









さてと

曲目は

❶ アズ・ユー・ライ・ゼア

❷ We Two

 このタイトルを英語にしたのには意味があります

 このタイトル、ジョンの事なのか、

 そー言えばビートルズ最後のアルバム

 「レット・イット・ビー」の中の

 Two of usを連想するのは俺だけでは

 ないでしょう、

❸ カム・インサイド、

 ボールのギターフレーズカッコいいっす!

❹ ホーム・to・アス

 この曲にリンゴが参加してます、

❺ ファースト・スター・オブ・ザ・ナイト

 とてもとてもいい曲です♪


では