こんばんは


まず触れなきゃいけないのは
大低迷が続いてる中日の井上監督でなくて
巨人の阿部監督が先にやめやがんの!(◎_◎;)

オイラ事ですがそー言えば言えばおいらが26歳
の時に結婚を約束してた6つ下の女性に
振られた話を何度もしましたが😰
同じ福岡の会社でしたが部署が違い、
彼女は同じ部署のまだ若い奴に惚れたと
人から聞きました、
そしたら仕事ができる同期の奴が
「〇〇任せとけ!俺が出世してその男を
クビにしてやる😤」と、威勢は良かったんですが
その男より同期のそいつが先に辞めやがんの、
まあ、どーでもいい話すみません、

で、阿部前監督の話に戻りますと、
なぜ、娘さんは児童相談所まで電話を
したのか、初めての経験でショックだった
のか、もしくは違うとは思いますが、
元々暴力を振るわれてたんではないのか?
そこまで警察が取り調べるのかは分かりませんが
たかが家族との喧嘩に警察が介入するのが
異常です、
児童相談所ってすぐに警察に連絡するんですね、
まあ暴力沙汰だから仕方ないか、
オイラが思うにはそんな仕打ちは受けたこと
ない娘さんがパニックになっのかなと思いますが
なぜ母親にまず相談しなかったのか?
事実は憶測でしか今のところ語れませんね、
中日の井上監督なら最下位に苛立ち
奥さんをもう殴るぐらいはしてるかも
しれません、はい冗談です、
ドラゴンズ泥臭く頑張ってください、

今日はメインの糖尿病の診察日、
担当医が今回から変わりました、
やはり女医さんですが前の女医さんも
真剣に向き合ってくれましたけど
今度の女医さんは正直言って、
前の先生より優しそーで安心しました、
検査結果は良好と、
ただ体重が45キロって大丈夫か俺?
血圧も上が89ってなんかなー、

今日は雑談が多いですが
病院の帰りにいつものショッピングセンター
で買い物してたら、
高校の頃からの大親友と偶然遭遇、
結婚式にも招待された仲です、
とにかくデカくて優しい、
山下達郎はそいつに高校時代教えて
もらいました、
オイラが肺がんが見つかって入院した
時には「いるもんがあったらいつでも
言って、持っていくから」と涙ですよ
コロナ禍の最中で面会禁止でしたけどね、

でも今日久しぶりに会って
そいつは車で送って行くよと、
「いや、俺まだ買い物があるから」
と言ったら1階の座れる場所で待っとくから、
ゆっくり買い物しておいでと、
ドリンク一本はあげましたよ、
そいつとは昔はよく飲みに行って
レッド・ツェッペリンの話題で盛り上がった
なー、特にジョン・ボーナムのドラムで
盛り上がった記憶があります、
そして雨も降ってたんでホント送ってもらって
感謝感激ですよ😂

で、今日のタイトルはザ・バンドの
ファーストアルバムに収録されている
大名曲「ザ・ウエイト」
ウエイトとは待つという意味でなく
「重さ」「重圧」という意味です
ウエイトトレーニングのウエイトですね、

最近、やたらザ・バンドを特集して
反響は酷いもんですけど、
アメリカのルーツミュージックを知り尽くし
新たに素晴らしいルーツミュージックを
創りあげた4人のカナダ人と1人のアメリカ人、
どーしてもわかってほしくてです、

もう5人は天国にいます、

無骨な男らしさと誰もが認める演奏と

曲の無骨さ、光が当たらないある人物に

焦点を当てた架空の物語性、

もうね、オイラはまだ続けるよ、



で、今回はその絡みとして
ジャズ・シンガーのカサンドラ・ウイルソン
の2002年のアルバム
「ベリー・オブ・ザ・サン」
ジャケット👇


彼女は今は70歳、
以前「泣きたいほどの悲しさだ」という
曲で紹介したことあります、
彼女は93年にジャズ大手のブルーノート
に移籍、
それからはジャズには拘らない
柔軟さを発揮、
そして語りたかったのが
ザ・バンドをかなりリスペクトしてる
なーという事ですが、
またすごく長くなるし、
もっと勉強してまたこの関係を語ります、
カサンドラの写真👇 イケテます❣️




で、
カサンドラはまずザ・バンドの
「ザ・ウエイト」をカバーしてます、
最高です、

ではまず本家のザ・バンド
映画「ラストワルツ」には収録されてますが
このバージョンはライブ会場でなく
スタジオ録音されたもの、リリースは78年
です、
そしてこの演奏には南部のソウルゴスペル
家族のステイプル・シンガーズがゲスト
共演、素晴らしいです

ではザ・バンド版と
カサンドラ・ウィルソン版と続けて