って何度も語りましたが

彼らによってどーアメリカン音楽が変わったのか、
もう何も資料を持たず語ります、

ザ・バンドはずっと下積みやって
ディランのバックやって、
デビューした時にはもうベテランの域というか
完全にザ・バンドとして成立してました、
昔の小僧の頃は万引きすらやった事ある

貧困なバンドですが、
ボブ・ディランとのセッションを経て
彼ら5人なりのサウンドを掴んだです、

いきなりのウッドストックからの
ファーストアルバム、
アメリカの伝統音楽をかなえながら
まるで新しいアメリカン音楽を唱えました、
ブルース、カントリー、ブルーグラス、
とかとは近いけどまるで違う音楽、
これにはね当時のサイケデリックとか
お花畑のミュージシャンビックリしたと思います、
ポール・マッカートニーが1番の
アルバムにザ・バンドのファースト
アルバムを選んでます、
何と言いますか説明は難しいけど
てか長くなるんで、
男臭いカッコいいバンドです、
オイラのNo.3ですから、
オイラがねザ・バンドを語り出したら
一冊の本が生まれますよ!
あくまで伝記でなくおんがくとしてです、

これは❶でいいですかね、
ディランの絵のファーストアルバム、
ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク
68年リリースです、
オイラはその年にはいないも同然、
ザ・バンドがいなかったら、ゾッとします、
ディランが描いたジャケット



3曲プラス、ヴァンモリソンとのコラボ、

映画「ラストワルツ」からです、




で、ヴァンモリソンとの

映画「ラストワルツ」での

ライブ、オイラは何度見ても

死にそーになります



ザ・バンドのメンバーは5人とも天国にいます🙏