こんにちは
ここは真っ直線でいきます、
5位までは言いました、
そのあくまでオイラのベストなんで、
今日は雑談は無し、
てか、オイラのブログ誰が面白がるのか
分かりませんが、何人かのブロ友さんに
選曲が素晴らしいとかいつも夕食作る時に
聴いてますとかね、嬉しいに決まってます😂
ありがとうございます😊
今日は2人、
6位はイギリスのサンディ・デニー、
71年、72年とイギリスの最優秀集歌唱賞を
頂いた彼女
彼女はイギリスのフォークシンガーから
運命のフェアポートコンベンションと
出会い、そのバンドにはね知らなければ
ちょっと待てよというぐらいの繊細で
超凄腕のリチャード・トンプソンがいました、
弟はオイラの音楽師匠ですが、
ギタリストではリチャード・トンプソンが
1番らしいです、
確かに凄い、控えめだけどその技術は
凄いと思います、
アシュレー・ハッチングスのベースも
素晴らしいけどサンディがいなければ、
このバンドは69年のアンハーフブリッキング
からただのロックバンドからイギリストラッド
フォークをロック的に演奏するよーになりました、
凄いボーカルと演奏ですよ、
サンディ・デニー(1947ー1978)
上手い❣️可愛い❣️
では2曲、ものすごい演奏がまるで海をこえる
船を表現しています「セイラーズライフ」
そしてこのアルバムからサンディの名曲
「時の流れを誰が知る」
リチャード・トンプソンのギターも光ります、
では、
7位は
フィービー・スノウ、
4枚ぐらいしかアルバム持ちませんが
オリジナルよりカバーが光るんですよね、
オイラは女性ミュージシャンには
激しさより穏やかさを求めます、
全てとは言いませんが、
違うアルバムからのカバーの2曲
とても素晴らしいです、
ビックリしたビートルズのジョンのカバー、
「ドント・レット・ミー・ダウン」
そしてスティーブン・ビショップの
カバー、これもうメロメロです、
「ネバー・レッティング・ゴー」

