その前にこの前のソウル&ファンクベスト10.
7位で終わらせたんで先に行きます、
まず、これはあかんアレサ・フランクリンを
つい男ばかりの頭で忘れてました、
彼女は2位てす、オーティスレディングには
オイラの好きぶりには敵いません、
それからずらして
9位はモータウンの有名な
テンプテーションズ、、
特に60年代初期の頃はスモーキー・ロビンソンが
ほぼ歌を作り、
この5人のコーラスは世界最高です、
特に初期は荒ぶれてかっこいい
バリトンボーカルのデビッド・ラフィン、
そして真逆の穏やかなでもないですけど
エディ・ケンドリックのファルセット、
ストーンズもカバーしてたし、
スモーキーの曲はビートルズもカバーしました、
えと10位はソフトなフィラデルフィア、
フィリーソウルと呼ばれる中でも
オージェイズ、オイラが特に好きな曲です、
地味なその辺の一曲ですけど大好きなんです
いつも長くなって、でも見てくださり
ありがとうございます、
今回はって今から今回かい!
でも長い人はとんでもなく長いですよ、
でもね、やはり
この前予告した通り女性ミュージシャンの
ベスト10、
もうほぼ頭で固まってますけど、
ここには白人のミュージシャンのみで
そーしなけりゃもうオイラがわけわかんなくなります、
2回に分けますね、
今日は5位まで、
あのオイラの独断ですからね、
各々のベストはあると思います、
❶ キャロル・キング
この方はもうずば抜けて1位です、
大傑作の「つずれおり」なんて
凄すぎます、
「つずれおり」はどの雑誌を見ても
ベスト5には選ばれてます、
とにかく曲の良さ、ピアノの良さ
ボーカルの良さ、親しみやすさ、
ただオイラがね密かに大好きなのは
地味な静かなアルバムですけど
72年の「喜びは悲しみの後に」の
「なつかしきカナン」
とても素晴らしい曲です、
カナンとは昔懐かしんだ土地の名前です、
なんか泣けちゃうんですよ、
2位は迷いました
ローラ・ニーロ、
吉田美奈子さんが和製版ローラニーロ
と呼ばれてました、
確かに似てる、
そのローラ・ニーロのキャロルキングの
カバー曲、「ウィル・ユー・スティル・
ラブ・ユー・トゥモロー」
もう早く亡くなりました
3位は西海岸のボニーレッイット姐さん、
女性でありながらあのスライドギターは
一級品です、
でも切なくバラードも女性らしく得意
ですね、
ここは89年かなグラミー賞をとった
「ニック・オブ・タイム」
4位は初めから4位と決めてました
誰かわかるー?
ジョニ・ミッチェルですねー、
少し小難しい音楽と思いますが、
素晴らしいですよ、
初期の名作ブルー
曲は「ケイス・オブ・ユー」
恋多き女で知られるジョニ・ミッチェル、
2000年にリリースされた
セルフカバー集、から
ジャケの絵は彼女です
そしてケース・オブ・ユー、
オイラなりにバカなら「あなたの場合」と
解釈するとこですが
これは弟から教えてもらいました、
ケースってのはカバンのケースだよ、
あなたをケースごと運びたいって意味だよ、
それ聞いて少し震えが来ました、
ではセルフカバーから
今日は5位まで、
やはり外せない リンダ・ロンシュタット、
中学の時ね夢中になりました、
ただ彼女はシンガー、ほぼ自身では曲は
作らないけど、歌声が素晴らしい、
中坊の頃大好きでした、
このポスターを貼ってたぐらいです
ビートルズ、レッド・ツェッペリンに並んで
このポスターまではっでして、
弟はいっさいポスターとか興味なかったなー、
でも今は2万円ぐらいするブルース・スプリングス
ティーンの凄いポスター貼ってるよ❗️
ではリンダ・ロンシュタットの
モータウンのスモーキーロビンソンの曲の
「ウー、ベイビー、ベイビー」
シングル版を買いました❣️
6位以降はこれちと
難しいです、
いろいろ考えて次にいきます、
ジャニスもいるしねー、
それ以上に好きなイギリスの歌姫も
いるし、