こんばんは


オイラには睡眠障害と少し鬱になる
傾向があり、
心療内科ではその両方の薬を処方されております、
もうどおしよーもなく立ち上がれなく飯も
2日に一食ぐらいしか食べてません、
体重は170センチで45キロです、
おそらく一人暮らしの侘しさ、そして、
現実的な病気でもう1人で料理することも
ありませんし、外食もインシュリンが
邪魔なのでほぼしません、
飯は主にセブンイレブンナウというアプリで
携帯決済で取り寄せてます、
これが高いんですよ( ;  ; )
普通でも高いのにアプリはまだ高いし
配送料までかかります、
でも、それが楽だから、
コンビニ弁当ハッキリ言って不味いです、
元コンビニ経営者からも言わせてもらいます、
まずいです😰

Amazonからは低血糖用のゼリーを
ひとケース取り寄せたりしてます、
オイラには欠かせない必需品です、
もちろんインシュリンもです、
だからって泣き言ではなくオイラより
遥かに辛い方々は沢山います、
オイラの心と身体もそろそろポンコツかな、
心が突然乱れることがよくあるんですよ( ;  ; )

何人かの方から励ましや早く復帰して
ちょーだい、とコメントいただきまして、
ものすごくはげみになっておりますものすごく励みになっております🤗
もちろん他の方の心も代弁して頂いてる
と思います、

ポニーさん、あこーみくさんには
まだ返信はしておりませんが、
まさにその通りです、
返信もうちょっとだけお待ちくださいね、
ありがとうございます😊
それにしても中日ドラゴンズがもう少し
何とかなれば、これは今のところただ弱い
では済まされません、何かおかしいです、

それでは
オイラの大好きなアイルランドの至宝、
ヴァン・モリソン、久しぶりかな、
彼は現在79歳、でもまだ精力的に活動を
続けてる、オイラの精神的支柱です、

彼は多作も多作、
ベスト盤やライブ盤やコンプリート盤や
未発表盤を除いてのオリジナルアルバム
だけで44枚リリースしてます、
駄作なしです、
カテゴリーとしてはアメリカ音楽に影響
を受けた王道の
黒人に影響されたソウル、ブルーズ、ジャズ、
白人のカントリー、フォーク、などの多才な
ロックミュージシャンです、
そしてアイルランドを意識させる音楽、
であると共に詩人でもあります、
主にスピリチュアルな精神性、
でも、ただ歌いたいがための深く切なき、
美しいラブソングや、分かりやすい歌詞も
あります、ただ難解な歌詞もありますが、
ボブ・ディランより分かりやすいかな?

ヴァンモリソンの最高期はやはり70年代、
素晴らしすぎます❣️
そして、44枚それ以上あるのに、
オイラはもうほぼ紹介して何度か
違う分析で同じアルバムを回しております😓
来日したことはありません、
彼には言葉の通じる世界こそ必要なのかな、
だからか日本での知名度はほぼないですが
オイラは出会えてよかった、

今回はオイラのつまらない精神性と
やはり昔の音楽があればこその
今の音楽、永遠のロックというのも
ずっと存在すると信じてます、
それを考えての選曲です、
その前にみなさんありがとう
ございます😆♪

ヴァン・モリソンの
90年のアルバムで
「エンライトメント」
90年つったらオイラには
新しく感じます、
まずヴァンの写真









魂の歌声とはまさに彼にふさわしい、

その「エンライトメント」のジャケット👇

なんかよく分かりませんが💦


このアルバムから2曲、

まず「シー・ミー・スルー」

とてもスピリチュアルですが

解釈次第では分かりやすい

そして何と言っても曲が抜群です、イントロが鳴った瞬間

引き締まります、

地味な曲ですがライブでもやって

たんで、ヴァンもお気に入りなんでしょう、

意味は「俺を分かってくれ、

救ってくれ」ってのが本訳ですが、ここにはもっと踏み込んだ

「俺の外見だけでなく

心の底から見通して分かってくれ」

「魂を救済してくれ」

「オイラを心から支えてくれ!」

と解釈します、大好きな曲です、


もう1曲は

「イン・ザ・デイズ・ビフォー・

ザ・ロックンロール」

この曲はまさにタイトル通りですね、ヴァン自身の思い出を表現した歌かもしれません、

意訳です

「50年代まだ音楽が商業的で

なかったころ、

ラジオからはいろんな音楽が

聴こえてきた、ブルーズ、ゴスペル、ジャズ アイルランド音楽、

イギリスのトラッドフォーク、

すごく楽しかった、

そしてロックンロールが

誕生したんだ!」

曲もテンポもいいし、

すごく親しみがわきます、

具体的な地名やアーチストの名前もたくさん出てきます、

では2曲を♪