大貫妙子さんです、
2枚目のアルバムから
先ほどのライトニンとはまるで違う
爽やかさ、
いやそれはもう違いすぎるというか
あり方がちがいますね、
やはりシュガーベイブの一員であり
達郎さんの影響は計り知れない、
シュガーベイブ時代はいつも達郎さんから
怒られてだそうです、
達郎さんはドラマーの誰だっけ
忘れましたが調べる気力もなし、
シュガーベイブのドラマーは
山下達郎がドラムを教えたそーです、
恐るべし山下達郎、
大貫妙子さんの持ち味が発揮されてる
傑作だと思います、
まさにシティポップ、
77年リリースの「サンシャワー」
いつかはこーいう音楽大好きだったんですよ、
そして戻りました、
ライトニン・ホプキンスの方が
好きではありますが、
ブルース、アメリカ🇺🇸音楽、邦楽、
そしてイギリス音楽、
ビートルズ単体の凄さ、
まだまだ勉強の余地は残されてるかな、
では大貫妙子さんの「サンシャワー」
77年、オイラはいくつだったんだろー?
何をしてたんだろー、
でもねいい時期に生まれたと思ってます、
色んな意味でね、
ジャケットは👇
3曲、
素晴らしいです♪
