おはよーございます✨💫⭐️
凄い映画を見てしまいました、
レンタル(実質ただ)で
UーNEXTでオイラがもう
中学生の頃からビートルズ同様、
超別格大好きなツェペリンの
映画ですよ!あんた!
これはねー今現在の、生きてる
ジミー・ペイジ、ロバート・プラント、ジョン・ポール・ジョーンズのちと字のサイズ小さくします、
これではいつまで持つか分かりませんので、
この3人のインタビューが中心かと思ったら
かなりの見たことない演奏シーンだらけ、
ビカミングだから結成話とアルバム
69年のワン、ツー、が中心ですね、
なんか知らんけどテレビの前にカメラずっと
構えてるオッサン俺しかいませんけど、
もうちょっとね、理論的に話すのはムリ!
映画も上手くできてて例えばジミー・ペイジ
中心でなくもうジョン・レノンと同い年に
亡くなったドラムのジョン・ボーナムでさえ
4人平等に与えられたドラマ、
そりゃそーかもしれんけど
ジミー・ペイジは新しいメンバーを探すのには
かなり骨が折れたらしい、ギター🎸であり
コンポーザーでありギターと名の付くものは
なんでもでき、プロデュースまでできる
ジミー・ペイジが後の3人を探すという、
いや、それはよくある話として、
ここに、ジョン・ポール・ジョーンズ(ベース、
キーボード、何でも)
ロバート・プラント(奇跡のボーカリスト)
ジョン・ボーナム(世界一のドラマー)
が集まるとはビートルズとはまた違う
奇跡の出会いですね、
映画の内容とは少しずれますが
ここにまず白黒で映し出された4人は
スタジオに見物してた何十人か、
それが小さなスタジオ一杯になり、
しまいにはニューヨークマディソンスクゥエア
ガーデンまで満員にして、そこで映画まで
撮るとはねー( ; ; )
この映画はずっと前の「強熱のライブ」
で公開されましたね、
オイラもだいぶ遅れてしれっと長崎の
映画館リバイバルで2度は見ました、
この映画の良さは
ただ皆さんにその素晴らしさを言葉に
するのがオイラにはムリでありまして、
好きだからこそかな、大興奮しました、
まず好きでなければ見ないとは思いますが、
もうとにかく4人のかっこよさったら、
思わず鼻水です🤧
いやホント未発表の映像だらけ、
ビギニングなんでセカンドまでですが、
もうホントたまんないっすよ、
今年1番の映画決定です、
ベースのジョンジーがドラムのボーナム
のとこにジェームズ・ブラウンのリズム隊が
マジで見学に来てたには感動でしたね、
オイラの画面越しの写真
かなりあります、加減がオイラ分かんないんです、
とりあえずこの映画の
予告編を
もうホント泣きました😭
ビートルズもですがレッド・ツェペリンとなると
異常に興奮します、
ジョン・ボーナムのドラムの凄さ?
それは聴けば分かります、
この映画はアルバムで言うと
ワンとツー、
そこからこの映画で流された、
6曲を何とぞオイラのメンツにかけて
聴いておくんなさいまし🙇♀️💦
メンツなどないけどね😝
あ、忘れるとこでした、何度も言いましたが
初めはスタジオに数中人集まる程度でしたが
ドラムのジョン・ボーナムの死によって
解散して、27年ぶりの1夜限りのコンサート、
ドラマはボーナムの息子のジェイソン・ボーナム、
キャパ18000人に応募数2000万人って🫨
競争率2000倍です、
最初の数十人がこーなるんよね、
ファースト、セカンドのジャケットから
もうツェペリンと聞くと見境がなくなります💦
何度も言いますがREDはLEDであり
赤い飛行船ではありません、もちろん赤い風船
でもありません、
Lead という鉛の飛行船ということです、
鉛だからすぐ落ちるよと名付けた
ザ・フーのキース・ムーンのユーモアで
名付けられました、でも今やカッコいいバンド名
ですよね、
ではファーストから4曲、曲名は今更だから
省きます、つかめんどくさいもんですみません
では
セカンドから、
まず代表曲の「胸いっぱいの愛を」ですけど
ジミー・ペイジはシングルにするのが嫌で
途中おかしなプログレみたいな音を入れます、
ジミーはシングルになるとそこばかり
注目されるからアルバムで勝負したかったんだと
思います
アンコール❣️
しょうがないなー、











