おはようございます
楽しみにしてたWBC、
日本🇯🇵負けちゃいましたね😢
こーなるといろんな批判が出たりよからぬ
裏話がネットで乱立したり
誰と誰がどーのこーのとか、
村上と吉田正尚がやり合ったとかね、
正直言って気にはなります、
でも誰の責任でもないですよ、
監督も勝つために投手を変えたし、
負けよーなんて誰も思ってるはずがありません、
牧と近藤が機能しなかったのは調子の波
でしょう、
大谷、鈴木誠也、吉田正尚と残り日本組との
差もありましたねー、
まあ、一生懸命やっての力負け、
やむなしです、
ま、うちの中日のメンバー中1番若手の
高橋宏斗と金丸夢斗は黙るしかないでしょうけど
彼らはチェコ戦で快投しましたからね、
大人しく戻ってきてシーズンに期待してます、
NetflixこのWBCのために契約したばかり
でしたが2試合しか見れませんでした( ; ; )
ただ野球狂の方々は海外勢同士の戦いも
楽しんでるみたいでいいですね、
実はオイラはauでありまして、auとNetflixが
なんか組んでて半額ぐらいで2ヶ月ほど見れるんですよ、だから4月まではなんか映画でも楽しむかな、
さ、明日からは高校野球甲子園大会、
我が長崎県からは2校出場してますからね、
まずは1校だけでも、、、
いや両校、頑張れよー‼️
県下1の進学校長崎西と野球の名門長崎日大です、
ま、ちとでも頭に置いといてくれると
嬉しいです☺️
さてこれからが本番です、
今日はねおいらメインの病気、1型糖尿病
の診察日です、朝、8時半には病院に
着いてなければいけない、しかもやや遠くて
バスなんですよ、そのバス停までも遠いんですよ、
どーもね、オイラの担当の女医さんとどーも
気が合わないんです、気が合わないというか
笑わないんですよね、
マスクしてるけど小柄な美人さんとは分かります
おいら、いつも買い物したり他の病院に
行ったりしても人を笑わせるのが楽しいんですけど
その女医さんは笑わない!
つまらないのはわかってますが愛想ぐらい
振りまてもいいとは思うけど、
つまらなさすぎるのかな( ; ; )
ということで、オイラはわざと朝一番の予約
だと思います💦違うでしょうけど、
あーでもいい先生ですよー💦
どっちやねん!いや腕は確かです、
病院はWi-Fiも使えるんですが、
たまに電波の加減か座ってる位置で
いつの間にか使えなくなってたり
するんで、今、書いております、
で、今、結局病院におります、
さてオルタナという言葉はお聞きになった
方もいらっしゃると思いますが、
「もうひとつの選択、代わりになる手段、
とかいう意味でオルタナロックと言えば、
大手のレコード会社とか商業主義に反する
インディーズとかアンダーグラウンドの
音楽ですね、そーいう気骨を持った音楽です、
特に90年代から2000年代、今もかな?
にオルタナという言葉をよく聞きました、
もう、もはやオルタナがオルタナで無くなって
オルタナが王道みたいな、
でも、まあ、あまり普通は聴かれない音楽
ですね、
オイラ、こんな本も持ってるんですよ👇
97年刊のミュージックマガジン増刊号、
当時購入した本です、アメリカンオルタナの
ガイドブックみたいな本です、
表紙は有名なニルヴァーナのカート・コバーン
ですね、すげーかっこいいですけど、
人気絶頂の頃の90年代半ばに自死してしまいます
彼の抱えた闇はなんだったんでしょうか、
もし生きてたらオイラとそんなに変わらない歳
ですね、もちろん下ですけど、
そしてオイラのブログの3/8の「爽快なギター
云々」という記事に書いてた
マシュー・スウィートとはこの雑誌で見つけたことが久しぶりにめくってみて分かりました、
あのジャケットに惹かれたんです👇
ありがたい事にいいねも頂きましたが
本当はまだいける音楽と思ってるんですが
オルタナやけど万人向けです❣️
遡って80年ぐらいのニューウェーブ
にもオルタナの先行者がいたと思います、
トーキング・ヘッズ、XTC、ポップグループ
なんてイギリスはブリストルのバンドですけど
こんなポップなジャケットの
アルバム、か出しながら
👇
音は一切妥協を許さない不協和音の
強烈な音です、そして政治的、
オイラには無理です、
という事でオイラは昔の音楽は再発や
情報などで相変わらず聴いてましたが、
90年代、2000年代は新しい音楽も
馴染もうと努力したんです、
かなりオルタナCD買いましたよ、
ところがさっき紹介した雑紙15年ぶりぐらいに
めくっててみましたけど90%は知らない😓
結局は読んでないんですわ、
つか覚えてないのか、
興味ない分野だけど勉強しようと買ったけど
気になるのだけ覚えてるんですよね、
そこで目についたのがベックなる
オタクっぽい奴ですね、
ジェフ・ベックとは全くの別人です、
オルタナを代表すると言っても
いいかもしれない人物です、
名前も売れてましたね、
ベックとは個人名であり、
バンド名でもあります、
70年生まれオイラのちょっとだけ下😛
ですね、
で、93年にデビューして今日紹介するのは
5枚目の傑作とされる「オディレイ」
と言うアルバム、
オイラもねこの本を買った以上、
新しいロックも聴かなければ、
もしかしたら大傑作が待ってるかもしれない
という事でまあ、雑誌のアルバム紹介とか
読んだら、出てきた言葉がサンプリング、
ヒップホップ、ローファイ、ノイズ等ら、
オイラがかなり苦手にしてる分野、
でも新しいのも聴かなければ!
という使命感で買ってみました、
初めのつかみはよかったんですよ、
うわーカッコいいだったんですけど、
段々と俺にはムリと、
でもねしばらく経って聴いたら
ちゃんと昔のアメリカの伝統音楽が、
根底にあるのが分かりました、
でも、やはりもうひとつでしたが
支離滅裂な長い文になってすみません、
でもちょっと音楽の歴史とかの文脈で
力が入ってます💪
プリンスもオルタナと呼ばれても
よかったかもしれません、
あらゆる音楽を自分の音楽として
吐き出してましたから、
ただ、ベック等と違うとこは
プリンスはやはり王道で勝負してました、
美しいバラードからファンク、ロックンロール、
ヒップホップやラップもやってましたけど
実に聴きやすかったです、
ここで引き合いに出すのも変ですけど
山下達郎ほどの天才でしたね、
オイラはプリンスは大好きでした、
そしてこの投稿をする為に
またど久しぶりにこのアルバム聴いたら
たーまげました🫨❣️
スゲーいいです、
また色々聴いてみるか!
ベックの写真👇
中々いけてますイけてますよね、
アルバム「オディレイ」のジャケット👇
ではこれだけ長い文章ながら
4曲も、間違いなくロックです‼️
曲目はまずイカしますぜ😎
「デヴィルズ・ヘアカット」
「ホットワックス」
「ザ・ニュー・ポルーション」
「ホエア・イッツ・イット」
朝早くから書き始めて
病院でもちと書いて
帰ってきてからが本番でした、
あ、それと担当の女医さん、転勤で
次から変わるそーです、
となると、なんか寂しーなー、
次も女医さんらしいです、
看護婦さんにコソッと今度の先生、
どんな方?って聞いたら美人さんですよー、
って今更そんな事はいいんですよ、
いや、性格はって聞いたら首を捻ってニコッ
としながら「さぁ?」って怖いんやけど😰
あー疲れた🥱





