あのー正直言っていいですか、
いくら日本のシティポップを聴いて
感動しても、
そりゃねジョン・レノンには敵わないです、
その好き嫌いはあるかもしれませんが
オイラはジョン・レノンが1番です、
この雑誌におけるジョンの
12位、
「真夜中を突っ走れ」
正直、初めはこの程度?
だったんですか今聴くと素晴らしい、
思想もクソもなくジョンのロックンロール、
素晴らしい
13位がゴッド、
この曲はねジョンの本気が伝わる、
ビートルズ時代にキリストより有名だ
は、悪ふざけにしても
この曲は本気です、
ビートルズを信じないなんて、
ちとガッカリしましたが、
今は受け入れます、
そー言わずには再出発がいかに天才と
いえどケジメを付けたかったんだと、
とにかく他の誰かを信じない!
ここは決意表明ですね、
全ての絆を打ち切る、
ただヨーコさんが側にいてくれたなら、
深い意味が今では分かるんです、
メロディもいいですしね、
オイラの座右の銘勝新太郎が
記者に放った「そんときはそんとき」
まさにゴッド
14位は「女は世界の奴隷か」
そんなはずはないんですけど、
これはヨーコさんに洗脳された曲かな、
ただ曲としてはボーカルも
凄くいいです大好きです😘
オイラはね、
ジョン・レノンありきなんです、
彼がいなかったら音楽は
今のつまんない歌謡曲を
聴いてたと思います、
