こんにちは、
書く日があるとオイラは書きまくります、
明日はお休みかもしれません、
何か久しぶりに洋楽をやるよーな、
誰しもご存知のエリック・クラプトン、
あのストラトの
ギターの音色はもう気持ちいいです、
ただ彼は70年代、かなりのドラッグと
アルコール依存症で辛い状態でした、
そんな奴をどこも敬愛するわけありません、
そして時が経過し彼はアルコールをやめ、
ドラッグをやめ、
輝かしい舞台に舞い戻ってきました、
そして彼が78歳で来日して最後の
武道館コンサート、
彼は「もう2度と日本ではやらない!」
これは日本がなんかやっちまったかと
聞こえますが、
クラプトンは年齢を考え、もう日本で
やる機会はないだろーの発言です、
ですが、クラプトンは魔の70年代を
支えて応援してくれたのは日本だけだと、
日本には特別な思いを持ってると、
涙ぐんでその前の人なんか50年前からいる、
そして涙ながらに5分で前言撤回、
またきます!と
そして去年かなやってきたんです、
その時は80歳です、
それにしても日本でのエリック・クラプトン
人気は異常でありますが、
よそ様でも3大ギタリスト、
とにかく上手いですよ、
ストラトキャスターのお手本のような
ギター🎸、
ギターで話するってのはあーいうギター
なんだろーなと思います、
とにかく上手いですよ、そしてギターで語る、
唯一無二の存在、
やはり好きだなー🥰
ちなみに3大ギタリストとは
エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、
ジミー・ペイジ(レッドツェッペリン)
これは日本だけで言われてます、
1番はジミヘンそれはオイラでは変わりません、
ではクラプトンのライブから2曲ほど
まずはソロでオリジナルをかなりアレンジ
したバージョン、これ好きですねー、
オイラこのバージョン、ジョージ・ハリスンの
サポートで来日した時にクラプトンバンドは
3曲だけの
コーナーがあって聴いたバージョンです、
「ワンダフル・トゥナイト」
これで泣かなかったらです、
そしてねこれ、何度も流したんですが
オールマンブラザーズバンドに
クラプトンがゲスト参加、
その時のオールマンブラザーズバンドは
結成された時とはまるで違うメンバー、
特にギター2人が、
ウォーレン・ヘインズ、
そしてデュアンのスライドギターを引き継ぐ
デレク・トラックス、もう最高なんですけど
曲は「レイラ」からオイラが1番好きな
そのアルバムからです、
「恋は悲しきもの」
オールマンブラザーズバンドは
サザンロックの神的存在でしたけどもうサザンロックって
死語なのかなー、
まあ、デュアン・オールマンの
強烈なスライドギターは頭に
あるし、伝説は残るもの、
残すものですね、
オイラは日本のロックと思わないんやけどB'zとか布袋さんのボウイ
とか一曲も聞いたことがありません、どこかで耳にした事は
あるでしょうが、
だから良さを誰か教えてくれませんか?
あれがロックじゃないでも構いませんどこがいいのか聴いたことないんで、
これは暴言ではありません、
知らない曲をどーいいのか
教えてくださいという話です、