こんにちは
ただ昨日ねー言い忘れたことが
ありまして、
ポール・マッカートニーが1番に推す
ファーストアルバムより
ザ・バンドのセカンドアルバム、
オイラ的にはこちらが好きでして、
ものすごさと地味さを味あえる傑作だ
と思ってます
、
だからこそ昨日はファーストは
オイラの10番に入ると言いましたが
このアルバムがオイラの5番には入ります、
もうまさにアメリカンの冒険者、
そして傍観者、としての音楽が完成された
素晴らしいアルバムです、
実はザ・バンドはこのセカンドから
聴きましてもちろん後追いです、
オイラが19の時です、
弟からの勧めです、
珍しく一発で気に入りました、
曲がいいのとなんか深い、
これがアメリカンミュージックの原点だと
気づくまでには果てしなく時が経ちましたが、
でもまあ大傑作ですけど、
この音楽を理解するパワーがある若者は
もういませんよね、
とにかくオイラは大好きなザ・バンド
2作目です、ここに木の匂いを感じるのは、
オイラだけですかね、
彼らはほぼカナダ人ですけどほぼウッドストック
という土地でボブディランと共に
古い音楽ばかり演奏してたんです、
そしてです、古き新しい音楽を完済させるんです、
これは音楽を聴いてください、
なぜオイラが一発でやられたかわかると思いますが
ジャケット👇
