このアルバムから最初の1曲目
「怒りの涙」
ザ・バンドの5人は去年で誰もいなくなりました、
😭
2位はこれが1位かなと思ってた
ビーチ・ボーイズの名盤中の名盤、
66年の「ペット・サウンズ」
オイラが昔買ったCDにはボールのコメントが
ありました、
天才ブライアン・ウィルソンへの敬意と
このアルバムの素晴らしさにです、
95年以降のCDには山下達郎さんの丁寧な
ライナーが書かれてるそーです、
このアルバムはポールが作りそーで
全然違う、おかしなとこがあります、
それは思うよーに曲か進まない、
どこかわざと王道を外したよーな楽曲が
並んでるんです、これものちに語ります、
ブライアンは去年亡くなりましたね😭
ジャケット👇
曲はあまり取り上げられない
「キャロライン,ノー」
そしてまた3位が驚きました、
ザ・バンドほど驚愕はしませんでしたが
ニール・ヤングの名盤
72年のアコースティックアルバム
「ハーベスト」
しかし三者ともアメリカもアメリカ、
ただニール・ヤングとザ・バンドの5人中
4人はカナダ人ですけどね、
サウンドはアメリカンルーツ音楽、
ただザ・バンドにはカナダの香りもします、
ポール、そーくるんですね、
なんか嬉しい🤗
ただニール・ヤングとはおそらく
ニールのライブにポールが参加する形で
だとおもうんですが、共演してる動画が
ありました!
その動画の曲目は
「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」です、
では、ハーベストのジャケット👇
このアルバムからはどーしても外せない
大好きな曲があるんで、そちらを、
「週末に」です詞がまた切ないというか
いいんですよ
そしてさらにポールは
自分の曲を歌う時にはね
ジョンやジョージ、リンゴとスタジオで
やってた時の甘くて大切な思い出が甦るんだ、
ですと泣けるよーーーーー😭😭😭😂🥰
これはポールの優しさと深い思い出が垣間見えます、そしてそれらの曲が僕の背中を押してくれるんだと泣けるよーーー😂
ビートルズからも曲をほとんど流した
記憶がない2曲です、
両A面としてシングルのみのリリース
のちに主にシングルだけの
曲を集めた「バストマスターズvo 2」に
収録されてます、
ラバーソウルと同時期に録音されたとか
どちらも全英1位です❣️
ポールの「恋を抱きしめよう」が
元々はA面の予定でしたが
ジョンが自分の「デイ・トリッパー」が
A面じゃなきゃ嫌だ😡とごねて
両A面になったそーです、
ジョンも「デイ・トリッパー」自信作
だったんでしょう、
その通りどちらも素晴らしいです🥰
まずビートルズフォトを
では
「恋を抱きしめよう」
「デイ・トリッパー」
どぞー♪
恋を抱きしめようでジョンがピアノで
ポールを笑わせよーとしてるのがナイス👍





