こんばんは


まず選挙のオレなりの総括をしたいと
オイラの主義主張ではないです、
先ほど稚拙な文を書いてたんですが、
あまりに長くなりそーなんで、
それはそれで後で書きたいと思います、
下書きには途中まで残してます、
主な事は中道連合がなぜあそこまで大敗
したのがメインの感想です、
それとテレビの偏向報道についてとかです、

さてとYouTubeで面白いショート動画
を見つけたんでぜひ皆様にもと思い、
ご存知の方もいらっしゃるでしょうけど、
去年のインタビューでポールが語った
今でも僕の人生で特別なアルバムを
3つ挙げるよ、といい、
ビートルズと自身のアルバムは除きますよ、
1位はなんと驚きました、マジか!?
オイラは嬉しく🤗
ザ・バンドのファーストアルバム
68年の「ミュージック・フロム・ビッグ・
ピンク」ウッソー❣️
いや名盤の誉高いアルバムです、
ただじみへんとかサイケデリックサウンドとか
混乱の時期にこの古びていて新しい音楽に
リスナーというよりミューシャンの多くが
驚愕したと言います、
ボブ・ディランの元バックバンド、いや
バックバンドは失礼ですね、盟友です、
とにかく下積みが長かったバンドです、
食うにも困り果てた時期もあったそーです、
30ごろに出した初アルバムは、って
このアルバムはオイラのベスト10には入ります、
このアルバムも語りたくなってきました、
何度目かな、
とにかくポールがこの音楽!に仰天しました
ジャケットはボブ・ディランによる絵です
ヘタウマかなー、好きですけどね、👇


このアルバムから最初の1曲目

「怒りの涙」


ザ・バンドの5人は去年で誰もいなくなりました、

😭


2位はこれが1位かなと思ってた

ビーチ・ボーイズの名盤中の名盤、

66年の「ペット・サウンズ」

オイラが昔買ったCDにはボールのコメントが

ありました、

天才ブライアン・ウィルソンへの敬意と

このアルバムの素晴らしさにです、

95年以降のCDには山下達郎さんの丁寧な

ライナーが書かれてるそーです、

このアルバムはポールが作りそーで

全然違う、おかしなとこがあります、

それは思うよーに曲か進まない、

どこかわざと王道を外したよーな楽曲が

並んでるんです、これものちに語ります、

ブライアンは去年亡くなりましたね😭

ジャケット👇


曲はあまり取り上げられない

「キャロライン,ノー」


そしてまた3位が驚きました、

ザ・バンドほど驚愕はしませんでしたが

ニール・ヤングの名盤

72年のアコースティックアルバム

「ハーベスト」

しかし三者ともアメリカもアメリカ、

ただニール・ヤングとザ・バンドの5人中

4人はカナダ人ですけどね、

サウンドはアメリカンルーツ音楽、

ただザ・バンドにはカナダの香りもします、

ポール、そーくるんですね、

なんか嬉しい🤗

ただニール・ヤングとはおそらく

ニールのライブにポールが参加する形で

だとおもうんですが、共演してる動画が

ありました!

その動画の曲目は

「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」です、

では、ハーベストのジャケット👇


このアルバムからはどーしても外せない

大好きな曲があるんで、そちらを、

「週末に」です詞がまた切ないというか

いいんですよ


そしてさらにポールは

自分の曲を歌う時にはね

ジョンやジョージ、リンゴとスタジオで

やってた時の甘くて大切な思い出が甦るんだ、

ですと泣けるよーーーーー😭😭😭😂🥰


これはポールの優しさと深い思い出が垣間見えます、そしてそれらの曲が僕の背中を押してくれるんだと泣けるよーーー😂


ビートルズからも曲をほとんど流した

記憶がない2曲です、

両A面としてシングルのみのリリース

のちに主にシングルだけの

曲を集めた「バストマスターズvo 2」に

収録されてます、

ラバーソウルと同時期に録音されたとか

どちらも全英1位です❣️

ポールの「恋を抱きしめよう」が

元々はA面の予定でしたが

ジョンが自分の「デイ・トリッパー」が

A面じゃなきゃ嫌だ😡とごねて

両A面になったそーです、

ジョンも「デイ・トリッパー」自信作

だったんでしょう、

その通りどちらも素晴らしいです🥰

まずビートルズフォトを





では

「恋を抱きしめよう」

「デイ・トリッパー」

どぞー♪

恋を抱きしめようでジョンがピアノで

ポールを笑わせよーとしてるのがナイス👍