超大好きなヴァン・モリソン
最近ご無沙汰でしたが、
あるブロ友さんの記事で書きたくなりました、
あこーみくさんです、
もう80歳、驚きです、みくさんではないよ💦
あんな元気なのに、
大物にとっては80年代はかなり厳しかったはず、
それを軽くはならず流行りにも乗らず
いつものヴァンモリソンでした、

まあ70年代が最高潮ですけど、
とにかく変わらない、
オリジナルアルバム44枚、
ほぼ聴いてます、
よさはねー、まず歌が上手い曲がいい、
そして精神性ですね、
哲学的な歌詞を書きますけどそんな
難しくはありません、
とにかく変わらない、
そしてサウンドとしては地元の
アイルランド🇮🇪が行った事ないけど
なんか心に響きます、
彼は若い頃から今までアメリカ🇺🇸ン音楽を
愛してきました、
黒人音楽です、
でも、彼のアルバムはその要素はありながら
アイルランド魂がどこか感じます、

90年代の傑作、
彼にしたら人生中盤かな、
彼はいつも変わりませんが、
この2枚組はまーけっさくです、
英題は「ヒムンズサイレンス」
邦題は「オーディオナリー・ライフ」
かなり力の入った2枚組です、
91年の作品です、
ジャケット
👇



ヴァンモリソンの写真👇





ではアルバムから

順番はメチャクチャですが

ヴァンでもねすごく大好きな曲ばかりです、

彼にはねその精神性、彼なりの神があるんですわ、

ただその曲をポップに塗り替える、

歌はとてつもなく上手い、

まだ彼については語りたいけど

アイルランドの至宝、全く変わらない姿勢、

そしてアメリカの黒人音楽に敬意をもってるし

そこがイギリスなくない魅力なんですよ、

44枚聴くのは大変ですけど彼なら間違いないと

言う信頼があります、駄作はちとあります、

日本には1度も来ない?興味ないんでしょう、

ではまず

オイラがこのアルバムで1番好きな

ホワイ・マスト・アイ・オルウェイズ・エクスプレイン 」

この曲はサイコーです、ジワジワきいてきました、



「テイク・ミー・バック」


このアルバム名が海外では本当です

素晴らしき曲

「ヒミンズサイレンス」

孤高の響きがたまりません!



「アイム・ノット・フィーリング・イット・

エニイモア」


ヴァンモリソンの最高といえば

70年のこの作に尽きると思います、

初めて聴いて43年経ちましたが、

この曲があったからこそやってこれた、

なんのこっちゃ?

素晴らしい名曲です