日本で言えばシティミュージック、
全然知らないアーチストとも巡り会えて
オイラのバラード好き、裏の顔がもう暴露、
ただ嫌な系があることは事実です、
あ、そー言えば日本のシティミュージックを
勉強したくて、コレクターズ誌増刊号、
この本を取り寄せるよーにしましたが
Amazonでも1ヶ月はかかると、
他のとこはまたログイン、めんどくさいです、
まず信頼できるのか?
ただオイラははっびいえんど以降の
達郎とか知らないシティミュージック
やってた音楽を聴きたいんです、
YouTubeであればの話ですが
Amazonと交渉しましょう、
こちらです👇
これが届いたら暫く記事は邦楽ですね、
さていつも長くてすみません、
ローラ・アラン、
ほぼ無名だと思います、
実はオイラも先ほどの雑誌で知ったんです、
だからレコードコレクターズ誌はやめられない、
もちろん色々下調べと解説を見てみました、
そして音楽をYouTubeでしっかり聴きました、
正直言って最高に気分いいわー❣️
キュートな歌声、そして西海岸、
錚々たるメンバーが参加してます、
リトルフィートのビルペインによる
キーボード、ジム・ケルトナーのドラム、
昨日投稿したヴァレリー・カーターと
よく比較されるそーです、
この雑誌での健太郎さんの評価は
当時の西海岸のヴァレリー・カーターや
ニコレット・ラーソンよりいいよと、
ともかく比較はできませんけど
この歌声と曲いいなー🥰
ジャケット
78年の遅くのデビュー作です、
1曲目は
アコギターがジョニ・ミッチェルの
名作「ブルー」とかぶりますが、
ジョニよりよりポップ、
「オープニング・アップ・トゥ・ユー」
お次はミニー・リバートンの
「ラビング・ユー」を想像させる
入り、でも個人的にはこっちが好きです、
「スリッピン・アンド・スライド」
最後はこれこそメロウ、
バックミュージシャン、普通は調べないんですけど
最近気になりまして、
ここにはドラムががジェフ・ボーカロ、
ベースにチャック・レイニー、
演奏が悪くては歌がいきません、
そしてこの歌声は永遠です、
2008年、まだ56歳でなくなったそーです、
なんか悲しいですね、


