こんばんは
ここはとでもないロックで行きます!
ロックンロールでもないけど、
これぞラテンロックの頂点に、
サンタナです、
この音楽を嫌いと言われたらまーそうかもね、
実はオイラにも時間はかかりました、
すぐマラカス🪇パーカッション🥁という
わけにはいかなかったんです、
これは恐ろしく名盤です、
73年、7月における大阪厚生年金ホールで
生ライブを収録、
サンタナ「ロータスの伝説」
3枚組、
もちろん購入しましたよ、
95年ぐらいですかね、
ただその当時はよく分からなかった、
今はわかり過ぎて困るぐらい💦
アルバムは横尾忠則さんのデザイン、
そして16面によるジャケット、
オイラ買ったのは間違い無いです、
ただ16面全く覚えてないです、
そして16面
それよりも中身ですよね、
一曲目ここを通り過ぎてしまうと
この当時のサンタナをスルーすることになります、
ちと宗教くさいですが全ての神を中心に
集めたジャケット、
オイラはそれはどーでもいいんですよ、
その思いがどこまで音楽であるかなんです、
まずMCの元タイガースだから
岸辺一徳さんに間違いないと思います、
まず、黙祷なんですよ、
このアルバムの趣向がわかりました、
でも、
やっぱ凄い、
まずオープニング、
黙祷というより精神性を感じましたけど
オイラはそう簡単と宗教には興味ないです、
ただこのサンタナのこのライブは凄いです、
やはりジャズの帝王マイルスの影響は
凄く感じます、
ブラックマジックウーマンから
続く3曲、
これはもうやられる‼️
そしてサンバパティ、
いやされながら
タイトルは「トゥーサンとなんとか・・・
」

