こんばんは


オイラはメロウな曲には目がないですけど
そこは自分なりに好き系、ダメ系がありまして
その線引きは自分なりにはちゃんと分かるんですけど、うまく説明できません、

この曲は抗えない心地よいとろけるよーな
曲です、
77年のマイケル・フランクス、
えーよくは知らないんですが💦
得意のレコードコレクターズ参照です、
「淑女の想い」というなんか照れ臭くなるよーなタイトルだですが
当時のクロスオーバー系のバックのサポートは
お見事、
ジョー・サンプルの軽やかなエレクトリック・
ピアノ、ラリー・カールトンの宙を舞うよーな
鮮やかなギター、クラウス・オガーマンによる
美しいストリングス、そしてマイケル・ブラックス
が引き締まるサックス🎷
力みを感じない歌声、
歌詞にはジャズ界の大御所マイルス・デイヴィス
やジョン・コルトレーンを織り込み、
洒落たベストな内容です、
はい、ほとんどレコードコレクターズ誌が
オイラを使って喋ってます😅

さー消費期限まで後少しの"たこ焼き"
がまたこの曲に合わないとこが
オイラのセンスです😋
では間違いなくいい曲です♪