巨大な4人のレッドツェッペリン、
オイラがビートルズの次に好きなバンドです、
でもオイラは英国🇬🇧ばかりではないですけんね、
まあそれは置いといて、
その親分たるギタリストのジミー・ペイジ
のインタビューYouTubeで見ましたけど、
もう最近のジミーですかね、
興味ある事、言ってました、
「僕がバンドをやりはじめて、
凄いと思ったのは5バンドあると、
まずはビートルズ
彼らの才能には驚愕した、
誰でも受け入れる器とその曲の斬新さ、
最後までそーだった、
新しく親しみやすい斬新な曲をドンドン
リリースしてた、驚愕だったよ、
次はローリングストーンズ、
彼らはあえて悪魔を纏って魅せた、
そして彼ら流のブルースをつかんだんだ、
次はピンク・フロイド、
えと何言ってたのか忘れました、
オイラが興味ないもんで
お次は意外にザ・フー、
あんなハードなバンドは初めて見た、
もう彼らはパフォーマンスに徹していたな、
ザ・フーのリーダーのピート・タウンゼンド
のギター振り回してマイク蹴飛ばす、
最後にはドラマーのキース・ムーンは
ドラムを破壊しピートはギターを叩きつけて
壊していた、凄かったよ」
後にピート曰くツェッペリンは嫌いだったと
ハードロックはこちらが先だろー!と、
いやそもそも根源が違うんですけどね、
でもザ・フーの暴れっぷりはカッコよかった
ですね、
そしてやはりジミ・ヘンドリックスエクスペリエンズ、
ギターをあんなに操る人間を初めて見た、
もうギターの次元を超えていたよ、
もうまるで何処か遠い宇宙に連れて行かれそー
だったと、
あのー、それはオイラも同じですジミヘンの
ギターはソロに入ると頭がポワーンと
なり何処かに連れて行かれます、
真面目に聴いてればね、
やっぱりイギリスばかりか、
ツェッペリンだから当然そうなるやろね、
この前も言ったけどアメリカの伝統的ギタリスト、
ライ・クーダーが語ったよーにアメリカの
伝統ブルースをイギリス勢が壊しまくった、
ってのは一理あると思います、
オイラはどちらかというとアメリカ🇺🇸の
音楽が好きです、
でも1番ビートルズ、2番レッドツェッペリン
なんだなー、
ではインタビュー受けたジミー・ペイジ
の写真
ツェッペリンは2度と現れない、ほどの
バンドだと思います、
ギターと創作はジミー・ペイジ、
ボーカルはとてもイケメンな高音がすごい
ロバート・プラント、
ベース兼キーボードは地味ながらも
腕は確かな皆を支えるジョン・ポール・
ジョーンズ、
ドラムは世界一の称号を持つ
ジョン・ボーナム80年に亡くなり
それで解散したんですが後釜のドラマー
なんて考えられなかった、オイラも
ボーナム以外のドラマーはもう無理と
思いました、意思の疎通もあるしね、
レッドツェッペリン曲いきます、
ツェッペリンはライブ映像がはえる、
カッコいいからね、
何度も流した公式映像ですが
勘弁ね、ただ曲はちとひねりました、
「ミスティマウンテンポップ」
おそらく映画で撮られたものだけど
ボツになった隠れた名曲です
「ジ・オーシャン」
凄まじいドラマーのジョン・ボーナムの
ドラムソロ退屈なんかしませんよ!
「モビーディック」
そして有名な「天国への階段」
あのギターソロは世界一だと評価されてます、
テクニックというよりあのフレーズですね、
歌詞は解釈が困難なボーカルの
ロバート・プラントが書いた歌詞、
一時プラントはこの曲はラジオで流すなと
言ってたらしいです、流すなら俺のとこを
カットしてくれってボーカルですよ、
ロバート・プラントにとってはやはり
特別な曲だったのか、恥ずかしいから止めろ、
だったのか?
とにかく名曲です
「天国への階段」








