おはようございます、
まずどーでもいい話から
この前、セヴンナウというセブンイレブンの
配達アプリでちとお酒を購入したんですよ、
オイラほぼ1.8リットル(一升)を購入
するんですけど重いんでほぼ配達でお願いしてます、
で、持ってきてもらった焼酎を何気に
まだ残りがあるから他と離れた場所に
置いてたんですよ、
でも、これなんかでかいなーと思いつつ、
やはりでかい!と言う事でみたら3ℓでは
あーりませんか!どひゃー入力間違えてた!
でますがあー高くついたと思ったのも
束の間、計算したんですよ3ℓの方が
少しは安いし、何より頼む回数が減る、
今からこれにしよーと思ったオイラでした、
あれひとつだけでも持って帰れないオイラでした、
さてさて皆さんお待ちかねの嘘もたまにある
音楽コーナーです
今回はもう資料はよまず
記憶だけで書きます、
ただコピーはします、どーせ同じことを書くなら
コピーしたが楽やけんね、
あれ?記憶だけでって嘘ばかりでした😰
でも伝えたい思いがあるんです❣️
まずアメリカ🇺🇸のジョン・ハイアットの87年作の傑作「ブリング・ザ・ファミリー」
なんとバックバンドはビックリ🫨
ギターにライ・クーダー、ベースに
ニック・ロウ、ドラムは引っ張りだこの
セッションドラマー、ジム・ケルトナー、
後にこの4人でリトルヴィレッジという
バンドを結成しますが、すぐ解散、
ニックロウ曰くジョンとライがいつも
喧嘩しててうんざりだったと、
ただねこのアルバムはどー考えても傑作
なんですよ、ジョン・ハイアットの
ソングライターぶりとちといなたいボーカル、
味がありいかにもアメリカンなサウンド、
ライ・クーダーのスライドギターがまたいいのなんの🥰
オイラの100位内には入れてます、
でね、言いたいことは、
そのジョンの歌詞にモータウンで
60年代後半
デュエットもしたマービンゲイとタミーテレル、
2人とももう亡くなってるんです、
その2人を星に例えて
「ご覧、あの星がマービンであの星がタミー
だよ」と言う歌詞があるという事にきずき
英語はまるでダメなおいらはそれを調べました、
なんというロマンチックな歌詞だろーと思い
ここからがコピーですがオイラが言いたい事です、
ジョン・ハイアット(John Hiatt)の1987年の名盤『Bring the Family』に収録されている
「Lipstick Sunset」という曲の歌詞の一節です。この曲の中で、彼は夕暮れ時の空に現れる星(金星などの一番星)を、以下のように表現しています。
There's a star up there that looks like Marvin Gaye and Tammi Terrell on a little black and white TV"
(あそこに光る星は、小さな白黒テレビに映るマーヴィン・ゲイとタミー・テレルみたい
(あそこに光る星は、小さな白黒テレビに映るマーヴィン・ゲイとタミー・テレルみたい
マービンゲイはモータウンの看板シンガータミーテレルは二十歳でデビュー、モータウンの企画でしょうが2人がデュエット組む事に、
しかし悲しい事にタミーは若くして脳腫瘍を患ってました、あるステージでデュエットの途中、いきなり倒れるタミー、それを抱きしめるマービン、美談を盛り上げるための作り話かもしれません、でも作り話でもいいではないですか切ない物語として、永遠に残りますよ、やがて2人は3枚のアルバムを残し、70年にタミー・テレルは24歳という若さでこの世をさります( ; ; )マービンはショックと喪に服してしばらく休みます
マービンゲイは80年代、神父である父と母の喧嘩の仲裁をしてて、父親から銃殺されます( ; ; )
その死を星に例えてロマンチックに歌詞にしたのがジョン・ハイアットです、
では「リップスティック・サンセット」さっきも書いてましたがライ・クーダーの超一流のスライドギター泣けます😂
亡くなった人を星に例えて歌詞に書く
できそーで、できないもんだと思います、




