先程のザッパ師匠のお口直しに

爽やかなポップロックなニックロウの
4枚目のソロアルバムを紹介します、

いや、フランク・ザッパ師匠はオイラが
遅くなりましたが門を叩き、いなくては
ならない存在になりました、
でも「果てしなき拷問」とかちとヤバいかな
みたいな曲でしたかね、
特に女性にはあまりいい印象はないでしょー、
あれこそザッパ師匠なんですけどね、

ニックロウこちらはずっと知ってます、
軽快なロックンロールと甘いバラード、
メロディメイカーのお手本みたいな
アーチストです、

その4枚目83年「ショウマンの悲劇」
ニックロウのコアなファンによると
あまり評判は良くないですが
それの評価は学生の頃から知ってましたが
このアルバムの何処が悪いの?
と思ってました、
要するに売れよーとする意図が見え見え、
とか、装飾し過ぎだとか、
今までと変わらんやんとオイラは思ってました、
その思いは今も同じです、

ただザッパ師匠のよーにあからさまに
ブラックな批評精神はないですけど
軽いジョークや皮肉やシニカルな批評眼
など優れたアーチストだと思います、

このアルバムの後、
オイラは2度ほどニックロウを生で見ることに
なります❣️

「ショウマンの悲劇」ジャケット⤵︎



いやー若いなー、

曲目はそれぞれの動画を見てくださいね、

怠慢ですみません、






このアルバムで次のこの曲が

1番すきです⤵︎