こんばんは


ニック・ロウのソロのセカンド

「レイバー・オブ・ラスト」

イギリスのミュージシャンですが、

まさにアメリカの

ザ・バンドをかなりリスペクトしております、

曲にその傾向は見えないんですが

まだまだオイラの勉強不足ですね、

おそらく前のバンドの

ブリンズレー・シュオーツ時代、パブロッカー

の時代がかなりザ・バンドに入れ込んでた

思いますが、

しばらく聴いてないんですよ、


そのシュオーツも

これもちゃんとやらなきゃなならない

アルバムですがとにかく眠くて、こんな時に

寝なくてはまた寝損なうんで、

ただなんか書きたくてです、

アホですね、


79年ニックをよく知らなくても

何か良さげな気がしてリアルタイムで

買いました、

最初の印象はオイラ初物に弱くて、

いい曲並んでるのにもうひとつな思い出か

ありめすが、

どんでもない素晴らしいアルバムに

オイラの中で変身するのにソー時間は

かかりませんでした、


ジャケット⤵︎



もう悟りの境地に達したかのような

素敵に歳を重ねてます⤵︎


まずはご存知の方も多いと思います、

誰もが好きになりそーな、

粋なポップソングで、ヒットしました、

「恋する2人」


そして隠れた名曲にもあげられない

地味な曲ですが、

何と初めはこの曲がダントツに気に入って

ました、勿論今でも好きです、

「ユー・メイク・ミー」

これで、オイラのバラード好きが

お分かりになると思います、

てかもうバレてますよね😊