おはようございます
オイラはひじょーに寡黙な男ですけど
文字ではいらんことを書いてしまいます、
昨日書いた政治の話はまじで書きました、
もうこーなったら特別措置でオイラだけに
給付金くださいまし、
児童さらってこよーかな、オイラ子供には
好かれるんよ、でも
2万円では割に合わんね、
という前言葉がいらんのよね、
音楽専門のブロガーさんたちは
ほぼ音楽のことだけやけんね、
昨日も気合い入れて書いたブログ、
余計なことをというか元々面白くない
題材で、いいねが〜まあそんだけの
実力なんですよ、
もうこれからは音楽一筋のブログで参ります、
できるだけでございます、
おはようの後、ニック・ロウがさ、とかね
いきなり始める、そっちがウケると思いまして、
野球⚾️始まっても音楽あるいは映画で
いきます、やっぱ野球もいきます、
特例として中日ドラゴンズね、
オイラの1推しは高橋宏斗投手と
岡林外野手です❣️
エルヴィス・コステロ&アラン・トゥーサン、
ちなみにコステロのエルヴィスはあの
プレスリーから勝手に頂いてるんですからね、
、たぶん🤔
2006年にリリースされた
ザ・リヴァー・イン・リヴァース
アラン・トゥーサンと言えば
アメリカは南部ルイジアナ州ニューオリンズ
の巨人、もう亡くなってますけど
主にピアノ、ボーカル、そしてプロデューサー
ですね、そしてソングライター、
このアルバムは2006年リリースのアルバム、
ニューオリンズを襲ったタイフーン、
ニューオリンズカトリーナの為と
とんがってるコステロは
アメリカ政府に言いたいこともあったんでしょう、
曲は
半分近くがアラン・トゥーサンのむかしの曲、
イギリスのコステロが約半分、
後はニューオリンズの知る人ぞ知る
リー・ドーシーのカバーです、
ボーカルはほぼコステロが担当します、
ニューオリンズサウンドとコステロの
カラー、
まあ曲によってバラバラですから
傑作とは言いませんが佳作以上ですね、
ジャケット⤵︎
写真も⤵︎
まずは初曲は
リトル・フィートの曲だとばかり
ローウェル・ジョージの曲だとばかり思ってた
リトルフィートのニューオリンズサウンドに
影響された「ディキシー・チキン」
に収録されてる曲です、
うーん、粘っこくてファンキーで言うことなし
えと今回はタイトルは画像見てください、
お次は
これがニューオリンズサウンドです、
ニューオリンズぽいホーンが入るとこなんて痺れます、
お次もドラムからニューオリンズですね
いい曲です、アルバムのタイトル曲ですね、
後2曲はコステロのボーカル
と曲の良さを楽しんでください、
今回も喋りすぎましたか、
次回からクールにいきます!
つか、このアルバムすこしだけですけど
いいでしょ☺️


