こんにちは
ドラゴンズブルーです、
なんか少し張り切りました、
明治神宮の大会では九州代表の
九国大付が勝ちそーなんで、
計算上によると長崎から2校春の
甲子園に行きそーです、まさか県に2校はとか、
力は働きませんよね、
長崎西は県1番の公立の進学校なんです、
だから他県からとか野球だけでやってくる
奴はいない、文武両道、いやでもまだ
決まったわけではないから、
いやー思ったよりもディランキリスト教
3部作が良くてねー、
実は久々なんですよ、
さっきのセイヴドの3、4曲目、
もう完全に忘れてました、
スゲーいい曲ですね、いや嬉しくなりました、
つかすごすぎる!ディラン雷が落ちてきた時を
思い出しました、
落ち込んだ時に聴く曲、やっぱディラン
ですわ、
もちろんヴァン・モリソンもありです、
この次にはヴァンも待ってます、
歌詞がわかるとそこに集中してしまうんで
何も考えたくない時は歌詞なんて
わからない方が助かります、
と、言ってインスタメンタルだけでは
やはり面白くない、ディラン、ヴァンの
声あっての落ち込みの過ごしです、
次は3部作の最後81年の「ショット・
オブ・ラブ」以前、音楽仲間のjbbbさんが
紹介してたのであ、先やられたと、
思ってましたがこのアルバム、ゴスペル
3部作でも1番でしょう、ただオイラの
300位には3作とも入れるべきでした、
意外にディラン少ないんですよ、
この「ショット・オブ・ラブ」は
乱暴に言えばディランらしくキリストへの
崇拝の仕方、この辺がジョン・レノンと
似たところです、なんかね敬意はあるけど
茶化したりね、
ここで少し話題を変えますが
スタンリー・キューブリック監督の
「21世紀への旅」という映画、ご存知ですかね、
69年作かな難解と言われてるSF作品です、
オイラの解釈では実は弟なんですけど、
神と呼ばれる存在がもし宇宙の中にいて
地球を支配してたら、つか見守ってたら、
その存在が神と呼ばれる存在なんだと
あり得なくはないですよ、
ここに人間がいるよーに超存在がいるなんて
誰が否定できよーか、
銀河系という狭い世界にはいないかもしれない、
、、、あのーオイラ正気ですよー!?
人類の進化はその証かもしれません、
アーサーCクラーク氏の有名なSF小説、
52年の「幼少期の終わり」
その幼少期とは地球のことです、
だからねオイラは単純だから
神は大きな力を持った宇宙人であって
人間はその手のひらで操られてるってのが
オイラと弟の持論です、だから神頼みしても神は
無慈悲なんですよ、
すみません信仰心がありませんで、
余計な話でした、
このアルバムすごーくいいです、
天才と呼ばれる人間は神に近い存在かもです、
ディランは拝んでないで拝まれる方だと思います、
では今度こそアルバムを
ジャケット⤵︎
ディランです⤵︎
曲いきます♪
ディランのハーモニカもいいですねー
このアルバムは傑作です‼️
捨て歌に苦労しました、2曲だけかなしかも
なくなく、




