こんにちは


今回はですね、
ボブ・ディランのオイラの思いと作品を
ぶちかまそーと思ってたんですが、
ボブ・ディランとタイトルに書くと
何か誰も見てくれないよーな気がして
このタイトルです、

実際にこのタイトルの動画というか静止画、
漫画ですが心が癒されてたまんないんです、
最近ですね、オイラはワンちゃんニャンちゃん
の可愛い動画を見るのが楽しみなんですよ、
もちろん可愛くてたまらないリアル動画や
怪我した動物を救う話、また動物が人間を
救う話、
テレビでYouTube見れるんでそんな
動画よく見てます、
オイラにもいたらなーなんて思います、
この前見た動画は感動しました、
CGかなある森で違法猟を取り締まる
人が逆に3人に囲まれて、
ある大きな木に縄で幾重にも縛られて
身動きできない状態にされて、
野生の森ですからどんな危険な動物が
やってくるかもしれない、
そこにどでかい熊がやってきたんです、
でも様子がおかしい、
熊と言えば嫌な方もいらっしゃるでしょう、
遠慮なくここからはお切りください、

その出来事は動画ではなかったんですが
縛られてるそいつがその子グマを助けた
らしいんですよ、
その親熊がその人間の縄を解こうと
必死で鋭い爪と力で解こうとしますが
中々うまくいきません、
熊はその人間Nとしましょう、
身体に爪が当たらないよーに荒々しく
解こうとしますが、
そこに5匹の狼が現れます、
ボス狼を筆頭にNを餌食と突進しますが
あの大きな熊が立ち塞がります、
1匹の狼ではこの熊には太刀打ちできませんが
5匹の連携で熊の周りをグルグル囲みます、
そして狼は責めるふりして、責めず、
守りに入った熊の消耗を待ちます、
そのうち、狼の2匹がNに近寄っていきます、
そしたらその熊の早いこと、
狼を一撃で2匹軽くやっつけ、
あとの狼も尻込みして去っていきます、
そしてまたその母親熊はNの縄を解こうと
必死でやっと取れました、
熊もいつの間にか傷だらけです、
そのNは感謝のあまりその熊に抱きつきます、
泣いてしまいました😭

書くつもりなかった物語り書いてしまいました、
いま、熊はどーかな、と思って、
でもいい話です、

この漫画も大好きです
「姫ばあちゃんとナイト」
ナイトっての犬の名前でしょう、
もう画面見ただけで泣けてしまう、














これね愛らしくて泣いてしまうってのも

ありますが、おばあちゃんかなりお年、

もし万が一があったらと架空でありながら

想像したらもうたまんないです、

姫ばあちゃんとナイトナイスコンビ🥰


えとボブ・ディラン少しだけ、

まずこのインタビューが面白い、

まずは関西弁吹替です、



とんがってますねー!


ディランの79、80、81年のキリスト三部作、

ゴスペル三部作ともいいますかね、

ディランはユダヤ人ですからユダヤ教、

それがキリスト教に改宗した3部作、

ゴスペル三部作とも言います、

でも、女性コーラスはゴスペルっぽいけど

これがゴスペルとしたらオイラはまだ

ゴスペルを分かってないです、

ただ舐めてた3部作傑作です、

宗教云々ではなくディランのカリスマ性が

オイラの心を捉えました、

また次で、

ちと写真