こんばんは


皆さんお返事も遅くなって、
また伺いもできなくてすみません🙇‍♀️
どーにもまた睡眠がなかなかとれず、
かと言って起き上がれず、
死んでないよー!って事で1曲だけ
今日の朝1度は起きたんですが、
どーにも眠くて、起きたり寝たりです😢
いまは完全に目が覚めましたが
もーこのまま起きてる気力もなく、
薬飲んで
明日まで寝たり起きたりしよーと思います、

今日の1曲は
不覚にも全く忘れてた山下達郎さんの
95年のドラマ「ベストフレンド」の
主題歌でシングル盤のみですが、
「世界の果てまで」
その後オールタイムベスト3枚組
「OPUS」に収録されてて
そのベスト盤は持ってたんですよ、
今は手放してしまったんですが、
凄くいい曲です、
こー言うシングルしかないよーな曲のために買ったベスト盤なのに、
達郎さんはほぼYouTubeでは聴けないんですが
この声は本人に間違いないとはおもうんですけども

先日、投稿した「悲しい時にどんな音楽を
聴きます?」
こんな曲なら最高に聴きます❣️
ただ悲しい時に聴く曲はあまり歌詞が
分からない洋楽の方がいいんですけどね、
達郎さんは特別です

まずそのベスト盤のジャケット
可愛い好きなジャケットです☺️



そしてGoogleで素晴らしくいいこと書いてらしたんで抜粋させてもらいました⤵︎


イントロから漂う柔らかなコード進行。まっすぐに届くメロディライン。そこに重なる達郎の声は、語りかけるようで、祈るようでもあった。

どこか遠くへ旅立つ人を見送るような静けさと、再会を信じるような温もり。その相反する感情が、一つの旋律の中で見事に調和している。

この曲にある“優しさ”は、単なる慰めではない。聞く者の孤独や不安に寄り添いながらも、「大丈夫」と背中を押すような静かな力があった。まさに“世界の果てまで”というタイトルにふさわしい、果てのない思いやりの歌なのだ。

では