こんにちは


今度はジョン・レノンの映画です、

今年はボブ・ディランの物語り、

レッド・ツェッペリンのドキュメンタリー、

ブルース・スプリングスティーンの

役者を使っての物語り、

そして今度は12/5公開予定の

ジョン・レノン「夢と創造の果てに、、、

ジョン・レノン最後の詩」が公開されます、

ドキュメンタリー映画です、

今年はオイラが大好きなアーチストの映画

が満載、でもオイラんとこでは上映されない( ;  ; )

でも、もう頻尿もあるし糖尿もあるし

映画館には

行きたくないんです、

小さい画面でもテレビで配信楽しめれば

それでいいです、

ちと前までは映画館、生き甲斐だった

さあこの映画

ジョンがビートルズ解散後何をみたのか

イマジン後何を見たのか、

そしてどんな感情で生きてたのか、

ひじょーに楽しみです、



↑これがジョン・レノンです、

もうカッコいいを通り過ぎてその格がちと

違いますねー、

ビートルズ解散から10年を追った

ドキュメンタリー、

あの、何度も言ってますけど

1番好きなのはジョン・レノンです

中2からそれは変わりません、

うちの親の方が好きですが💦

いや、夢のスターとして1番です、




どんな映画なのかは観るしかないです、

ホント世界で一番カッコいいよねー❣️


また違う評論で見ましたけど

もしジョンが生きてたら、

ジョンは生前、リンゴとジョージには

いつも協力してるよ、

ポールとも仲直りしたよ、

と語ってます、

もしかしたら再結成があったかもです、

とにかくバカな奴に殺されるなんて

今でも悲しいですね😭






ある記事

40年前の1980年12月8日、元ビートルズのジョン・レノンさんが米ニューヨークで殺害された。自宅のあるマンション「ダコタ」前で、帰宅したところを撃たれたのだった。BBCのトム・ブルック記者はまっさきに現場に駆けつけた記者の1人で、イギリス・メディアとしては最も早く現場から中継した。レノンさんの死の影はこの40年間、ブルック記者にとっても消えない記憶となって、しみついているという(文中敬称略)。


今の時点での予告編です



そしてジョンレノンの最高傑作から

「ジョンの魂」

ジョンの幼少の頃




この前、労働者階級の英雄として

ブルース・スプリングスティーンの

生き方を挙げましたが、

ジョンも70年に「労働者階級の英雄」

という歌を歌ってました、

ジョンはブルースよりは不埒でしたから

でも解釈はちとオイラには難しいです

でもアコースティックな名曲です



そして今まで紹介できなかった

「ジョンの魂」より

あと


2曲


悟り

ジョンのギターも冴えてます


穏やかな「ホールド・オン」


是非ポール・マッカートニーの映画も作ってはいです、