こんにちは


ツェッペリンの続きはまた後で

ニールヤングは86年ごろかな

ブリッジ・スクールという学校を立ち上げました、

あまり記事にならないことですけど、

彼の前妻の長男、後妻の次男が

脳性麻痺に陥って、前妻の長男もです、

ブリッジ・スクールというのを立ち上げました、

障害のある子供、親御さんに敬意をこめてです、


そして毎年そのチャリティーコンサートは

ヤング&ペギ(次妻)

の名目で「ブリッジ・スクール・ベネフィット

・コンサート」

で、障害児のために毎年開催されてました、

ここでは子供を刺激するエレキは禁止、

アコースティック、


この事実を知った時に愕然としましたよ

まずは発売されてるCDを買いました、

2011年に発売されたDVD.

知らなかったんです、

ここまでに凄いミュージシャンが

参加してます


ニール・ヤングが自ら招聘しているからか(?)、参加アーティストが凄い。CDとDVDでは微妙に収録アーティストが違うようだが、ブルース・スプリングスティーン、ノー・ダウト、ジャック・ジョンソン、フリート・フォクシーズ、ソニック・ユース、R.E.M.、パール・ジャム、ウィリー・ネルソン、サラ・マクラクラン、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、メタリカ、ザ・フー、トム・ヨーク、シェリル・クロウ、トニー・ベネット、ノラ・ジョーンズ、ジョナサン・リッチマン、ブライアン・ウィルソン、パティ・スミス、デヴィッド・ボウイ、ボブ・ディラン、サイモン&ガーファンクルなどなど素晴らしすぎ、


そして2人の障害者抱えたペギさんは66歳で亡くなります、


ニール・ヤングのペギさんに詰まった思い、

この曲は彼女に捧げた曲です、

「サッチ・ア・ウーマン」



このコンサート

CD、DVDで発売されてます、

オイラはCDは買ったけどDVDは

見たい!





もちろん無益でチャリティーに

貢献した、アーチスト、

まずはデビッド・ボウイ

これはベストパフォーマンスではないのか?



お次は本家

ニールヤング



隣にいるのは亡くなったペギさんか