こんにちは


まず反省からいきます、

おとといのオイラのブログ見直して

酷くて、訂正します、

まずカーラ・ボノフ、

これは、

色々と間違えてます、

まずウォーレン・ジウォンが参加してないこと、

あのピアノと曲調はそーかなーとは

思ったんですが、

それと書き直しましたが最後の曲、

今年亡くなった元ザ・バンドの

ガース・ハドソンの一世一代の、アコーディオン

とカーラが交感できたこと、

ガースのアコーディオン、

最高です、もう言葉を失います、

やはりちゃんと調べてて書かなければ、

逆に赤っ恥ですね、それと嘘はつきたくない、

かなり書き換えました、ハズですから、


それとオイラが恥だと思ったのは、

もう文章がメチャクチャ、

同じ言葉をなん度も繰り返し、

情けないです、

それと偉そーにオイラは分かりますとか

恥ずかしぎる、理解できない人はおかしいとか?

おいらの方がよっぽどおかしいですね、

そこはわかるよーな気がしますとか、

オイラはそー思います、なんてのが正解ですね、

答えは聴いてる方に委ねるべき、

絶対はないんだから、


猛省してます、

ただ

音楽はいい悪いはあります、

それは絵と同じ芸術だから、

でもオイラは絵は通信簿1でした、

それは間違いないです、

好き嫌いもいいですが本当にいい音楽って

あるとオイラは思います、

ダメなやつと優れた音楽はあると信じてます、

好き嫌いはお任せしますけど、


て、ジーン・クラークの名盤です、

しばらく忘れてました、

元バーズのメンバー、

もうやはり熊本の友達が紹介してくれたんです、

もうCDは廃盤かも知れません、

しばらく廃盤だったのを再発のCDで

手に入れました、

もうね、しばらくハマりましたよ、

ジーン・クラークオイラもよく知りませんが

このアルバムは素晴らしいです、

あくまでカントリーロック、

ここには黒人の匂いはありませんけど、

オイラから言わせてもらうと、

ここまでルーツに通じるってのは

凄いと思いますし、

ほんとしばらくハマったんですよ、

ただ忘れてました、

雑誌みて思い出しました

客演の

ジェス・エド・デイビスのギター、

もうえらそーには言いませんけど

凄いことは間違いないし、

ザ・バンドのファーストアルバム、

の初めの大名曲と俺は想ってます、

歌うリチャード・マニュエルと

ボブ・ディランの共作「怒りの涙」

以外は自作です、


では71年作です

もう何年まえかな、

でもこの当時ビートルズは

いなかったんですよね、


あの何度も言いますけど

ジーン・クラーク一世一代の名盤です、

後なん番でしたっけ?


ホワイトライト


ビコーズ・オブ・ユー



フォー・ア・スパニッシュ・ギター


ウエア・マイ・ラブ・ウイズ・アスリープ



ザ・バンドの「怒りの涙」


これは渋くて素晴らしいです

ウインター・イン