こんばんは

皆さんのとこに
訪問する前に野球が始まる前に
ブログを書いておきたくて、
まあ録画して後でゆっくり見るんですけどね、
昨日の録画してたの今日は病院だったので
さっき見たんですけど、もう最悪😖👎😭
宏斗が初回に満塁ホームランを浴びるヘナヘナヘナ
それから飛ばしまくって15分で身終えました、
借金も嵩んできたしもうダメかと言いながら
今日もせっせっと録画するオイラでした、
YouTubeで里崎さんが中日がイマイチ乗れないのは高橋宏斗の責任がかなりあると、
普通今と逆の8勝しとかなければいけない
投手、中日の大エース、
それがパッとしないから、
でもそれだけ宏斗を認めてくれてんだと
うれしくもあるんですが、
とにかく初回にリードされるのは
やめてちょーだい、せめて録画2時間は
楽しませてください🙏


さてとレッド・ツェッペリン、
どーしても書きたくてつかライブを
皆さんと楽しみたくて、
そー言えばまだランクに入れてない
アルバムがあった!
もう好きで好きでたまんないんですよ!
ビートルズはほぼ皆さん納得してくれるのに
ツェッペリンは、、、も好意的な方が多くて
嬉しいです、
いやでもビートルズが1番は揺るがないですよ、

で、そのツェッペリンのアルバムとは映画
にもなったサントラも兼ねた2枚組の
ライブ盤です、
73年のライブ映画です、
場所はニューヨークのマジソンスクウェア
ガーデン、有名なホールです、
オイラはこの映画は当然ながら73年では
リアルタイムで見ることはできず、
ツェッペリンのファンになったころも
動くツェッペリンなんて見ることが
できなかったんです、
それで学性の頃、夏休み帰省してたら、
長崎市でその映画のリバイバル上映
があったんです、
その頃は親父の転勤で島原半島が実家
だから佐世保の高校では
下宿を余儀なくされたんですが、
そこからでも諫早を経由して長崎までは
1時間半はかかったかなー、

でもよくその田舎で長崎でツェッペリン映画の
情報得たなー、
オイラはそこで酒屋さんでバイトしてたから
資金はありました、
3度は観に行ったよーな気がします、
もう感動ですよ、
ジミーがロバートがボーナムがジョンジー
が動いてる😂しかまたど
えらくかっこいい!


長崎県地図です⤵︎

ちとはっきりしてませんが南の半島が島原半島、

長崎タウンが長崎市、佐世保市はずっと上にあります、


今回参考資料にしたのは

レコードコレクターズ誌の

「ツェッペリンのライブの衝撃」号

ツェッペリンクラスになるとちと動きがあれは

よく特集されます、



それと中山康樹さんの

「ジョン・レノンから始まるロック名盤

70年代の50枚」


この表紙に載ってるアルバムは全部わかります、

てか全部LPでも持ってましたね、

そりゃ名盤ですからね、

ここに左下から上に3枚目にヴァン・モリソン

があるのが嬉しいですね、


まあどちらの本でも

インテリジェンスと肉体の幸福な出会いと

ただのハードロックバンドでないことは

Ⅳで完成を見たと、

ハードでもありイギリスのトラッド音楽

もあり、

そしてライブにおいての彼らの力量は

凄まじいとただ単に曲をそのままやるん

ではなく、いろんな変拍子を交えながら

初めに戻ったり、途中でジミーが突然

ソロギターを始めたり、

全然違うフレーズを弾いたかと思うと

元に戻ったりと、ひとすじなわではいかない、

そのリズムのことは何拍子がどーのこーの

コレクターズ誌には書いてありますけど

よくわかんないです、

ただ普通こう叩くであろうとこを

ボーナムのドラムは決して細かく刻まず

もう確信犯であります、

「ブラックドッグ」なリズムなんて

スタジオ盤からヘンテコでも

かっこいいすからね!

中山さんによると

ジミーの知的で派手なポップなセンス、

いかなる楽器にも負けることを知らない

最強のボーカリストのロバート・プラント、

重量あるベースサウンドで屋台骨を支える

ジョン・ポール・ジョーンズ、

たまにはキーボードでも貢献します、

そして破壊的な爆風を思わせるボーナムの

ドラム、とにかく音がでかか重いドラム、

この4人が一体になって繰り出す音楽は

70年代の頂点に立ったと言っても

過言ではないでしょう、

コレクターズ誌によると

類稀な実験精神をみずみずしく残したまま

たった4人で高度な演奏をやり切って

さらに何ミリかの余裕を残してる姿は

彼らがひたむきに模索し、追求した

"オリジナルティ"の重さと永遠性をも

克明に記録している、

うーん!オイラにはその意味は十分すぎる

ほど分かります、

そして何と言ってもステージのかっよさ、

確かになんか変な変拍子を感じることも

ありますが、そこがまた彼らが並のバンドで

ないことを物語ってます、

ビートルズと同じくよくこの4人が

揃ったなーとやはり奇跡としか思えません、

ただビートルズみたいにリバプールで

素人の時からの仲良しで

2人の大天才がいたと言うことでは

ちと違いますけど、

ジミー・ペイジのメンバー集めが

いかにすごかったかと言うことと

よくロバートやボーナムが燻っていたなーと

もうツェッペリンこと鉛の飛行船は死ぬまで

オイラの第2位であります❣️

そのアルバムのジャケット⤵︎



ではその映画から未発表もありそーですけど

DVDももちろん手にしましたが、

もうよく覚えてませんが最高であります👍🫨😂

曲はもちろんライブ映像で

オープニングの

「ロックンロール」

「祭典の日」

「ブラック・ドッグ」

ギターソロの素晴らしさに震えがる

名曲

「天国への階段」

そしてラストは途中からの映像しか

ないみたいなんですがいけてますので

彼らの代表作、アメリカの投票によると1番人気だとか、

「胸いっぱいの愛を」

ではどぞー♪

まあ無理して聴かなくても全然気にしませんよ、

長いしねー、

オイラがツェッペリンをそんな知らなかったら

この動画はパスしますよ😅💦