今日は久しぶり書きすぎましたか、
でもアイディアが浮かんだら
忘れてしまう歳頃ですから、
でももうこれ以上はネタが今日は
つきました、でも付加価値のあるネタ
になったと思います!

ありふれてますけど

やっぱジミヘン好きなんですよ、
ただこのバラードはもう最高です
「エンジェル」
もちろんバックのギターも生きてますよ、

そしてロッド・スチュワートも若い頃、
この曲をカバーしてます、
オイラはこのカバーから「エンジェル」
を知りました、
どちらもいいですけどオイラはやはり
ジミヘンの本物バージョンが好きかな、
ぶっきらぼうでカッコいいです、
これがあのギターの1番な天才だとは

そして付加価値、
ジョニ・ミッチェル女史が
画家でもあるんです、
その中に
「天使の羽を持ったジミ・ヘンドリックス」
と言う作品があるんです、
この絵はエンジェルになったジミヘンが
モンタレーボップフェスティバルで
ギターを燃やすとこを表現してます、
そしてもう死んでいる、でもエンジェルだとも
言いたそーですね、ただクールなジョニのこと
ただ単に思った通りに意味なく描いたのかも、
知る人ぞ知るの意味の絵だと思います、
その絵⤵︎



ジョニ・ミッチェルはキャロルキングらとは

また違う天才です、

どーいう意図でこの絵を描いたか興味ありますね、

ということで

ジョニ・ミッチェル69年のフォーク時代の

傑作「青春の光と影」もちろんジャケットの

絵は本人です、

原題は「ボース・サイド・ナウ」

光と影両面ってことですね、

今、それを考えてもいい歳かもしれません、

では



えと順番逆になりましたが

ジミヘンのエンジェルは深いです



もうロッド・スチュワートまで聴く気がしなくなりました、いや普通にいいんですよ、

オイラはこのジミヘンで今日の最後、

皆さんジョニとジミヘン、

聴いてください♪