こんばんは
もう火傷もほぼ治り、
でも糖尿病とかありまして体調は
あまり良くありませんが、
だるい、きつい、動きたくない、
中日の試合も録画だけで見てます、
弱いですね( ; ; )
でもまだまだやります!
今回の本題は
音楽の本ってたくさんありますよね、
オイラは中学時代はミュージックマガジン、
高校になるとロッキンオン、
それなりに面白かったんですが
友達からレコードコレクターズという
月刊雑誌を教えてもらい、
マイナーな雑誌ですけどオイラにすごく
向いてる雑誌でした、
内容としてはまず大特集があり
そのミュージシャンのそこまでのアルバムの
全て解説です、
そして人となりやそのミュージシャンの
魅力、そしてなぜこーなったのか、
この雑誌の魅力はもう一仕事終えた
ミュージシャンばかりの特集、
新しいのは本家のミュージックマガジン
に任せます、
オイラはその雑誌300冊は持ってますけど
そして連載、レコード紹介は昔の音楽の
リイシュー盤とか古い人間の新作とか、
そして重要な解説は何人もいましたけど
素晴らしかった、
あの雑誌で今の俺があるよーなもんです、
なければよかったかもしれません、
ビートルズの特集はもうメチャクチャ
あります、
レッドツェッペリンもかなりあります、
音楽を読む、
それは絵画や本そのもの、小説、映画
それはそーかもしれませんが
音楽は耳に訴える感情的な特別な
部門、
読んで好きになるってのは
オイラがそーですから、
本から音楽か聴こえてくる、
レコードコレクターズ誌
の連載の中でレコードコレクター紳士録
と連載がありましていつも楽しみにしてました、
それがまとめて本になったのです
裏面です、
99年のはっかんです
この中に山下達郎がいました!
どんだけ音楽好きなんだよ!
かれは昔のある音楽が好きで、
でも探せどない、
ついに達郎さんはその音楽の全てを
覚えてるから自分作ったって話です、
この中でのコレクター






