おはようございます
まずこの雑誌をご覧ください
勝った当時のままオイラの部屋でうつしたもんです、
あのその前になんか文字がその調節できなくて
でもまあいいか、
写真はそれぞれこの通りです
最初の松村雄策氏のエッセイというか
物語り、
自分いかにビートルズを好きになったか
そしてそれにまつわるエッセイ、
ある意味自伝の小説であり物語りであります、
91ねん刊、
松村雄策さんってのは
ロッキングオン創設者の渋谷陽一現会長、
今は会長か、まだ学生て貧乏で酷かった頃からの
親友であります、
ロッキングオン、ただ松村氏はロッキングオン
会社に所属せず毎月面白いエッセイを
書いてくれました、
渋谷さんは面白いけど理屈っぽくて
よくわかんなかった
ただレッド・ツェッペリン狂いっての
主知の事実です、
いや、言わんと
いう意味はわかるんですけど
難しいです、その点松村さんは分かりやすくて
ですけどあまりに内面に突っ込み過ぎ!
この本は
小林信彦さんのこの本は
小林さんってのはテレビの人か小説家?
よくわかんないんですけど、
松村さんは中学生の頃、小林さんは
ほぼビートルズと同世代だと思います、
そんでオイラのビートルズ好きな歴史
ったらもう死ぬほど長くなります、
その理由から始めればいけませんから、
ただ言えることはびっくりした!
今まで聴いたことない音楽でした、
カッコよかった4人ともです、
オイラのビートルズに対するエッセイは
誰か読んでくれるなら、
人の話でなく自分の話で書けます、
何故ビートルズに出会ったのか、
なぜそこから彼らが1番が変わらないのか、
これはちと難しいですね
あの余計なことですけど
レッド・ツェッペリンが、
イギリスのロイヤルアルバートホール
での
解散して1夜限りのライブ、
2008年ごろかな、
チケットの競争率2000万倍、
イギリスでいかにまだ人気を誇ってるか
わかります2000万倍(@_@)
ただここ前も言いましたがツェッペリンは
ドラマーのジョンボーナムがいなければ
と言いましたがこの時のドラマーはジョン
ボーナムの息子のジェイソン・ボーナム
ここに文句はないです、
Blu-rayで手に入れました
素晴らしいライブでしたが
やはり息子も頑張ってましたが
親父には敵わない、ダイナミックさがもうひとつ
でも他の奴がやるよりよっぽどよかったです
こんなんてエッセイではないですね、
もっと腕を磨きます、
何故にビートルズにハマったのか
明確な理由があります、
それはまた、ばかり
書くのが疲れてんです、
では曲はヘルプ
ハードデイズナイト
このボーカルは最強です、
どこと比較してもです、
最後にちと申しました
2007年ごろの1夜限りの
イギリスの、最高のスタジアム、
ロイヤルスタジアム
レッド・ツェッペリンの
再結成ライブ、
ドラムは無敵のジョン・ボーナムの
息子のジェイソン・ボーナム、
って何度も同じこと言ってすみません、
ただオイラの心配はレッド・ツェッペリン
って何と言われるのが悲しくて
まあ、何者でもありませんが
ただジェイソン素晴らしいけど
やはり親父のパワーには勝てないです、
でも最高、
「アキレス最後の戦い」
天国への階段


