なんかね文字起こしが

調子悪くて小文字になってますけど、

まーいいか、


原点回帰オイラのブームです、

今回はシンガーソングライター、

順番もちゃんとつけますよ265位かな


まずシンガーソングライターの定義

あいまいですよね、

オイラはジェームズ・テイラーが

そしてキャロル・キング、

まず頭に浮かびます、

でも昔のブルーズマンとかカントリーマン、

とかフォークミュージシャンとか

それこそボブ・ディラン、バンドでいえば

ビートルズもシンガーソングライターです、


でもねーオイラの頭の中ではわかるんですよ

ジェームズ・テイラーからはじまる

シンガーソングライター、


テキトーなことしか言えませんけど

プロテストソングを歌わない、

個人のことしか歌わない、

そしてよりポップであること、

70年代はそんな時代、

そこに暴れん坊の

ブルース・スプリングスティーンとか

入ってきます、彼もシンガーソングライター

と認めてもいいと思います、


でもやはり弾き語りで素晴らしい音を

届けるジェームズ・テイラーこそ

真のシンガーソングライターの原点

だと思います、

歌上手いし、曲はいいし、ギター抜群に上手いし、

久しぶりにオイラの265位

まだランク付けやってました💦

ソロソロもうネタが、ビッグネーム

ほぼやったしなー、

ピンク・フロイドがまだあった!

ほぼ聴いたことがないので無理です、

まあ、300位まではいけるでしょう、


では本番

ジェームズ・テイラーの

アメリカの名曲のカバー集

2020年リリース、

ソングライターの部分はないかもしれない

でも彼なりの編曲ギター歌声でこれこそ

シンガーソングライターです

「アメリカンスタンダード」

結構たくさんいきますよ、

まず

「オズの魔法使い」

のオーバー・ザ・レインボー🌈

かなりの編曲ですけど重要なのはパートは

オリジナルに合わせます、そこがね素晴らしい、

これまた有名なピーターパンですか

「ネバー・ネバー・ランド」

トッド・ラングレンもカバーしてて

それも最高でした、

ではまずその2曲




いかがでしょうか

オイラは素晴らしいとしかいいよーがありません、

実はたくさんの洋楽ミュージシャン

見てきたんですけど、このJTとキャロル、

見てないのが残念です、


では続けます曲目は

動画みてちょーだいませ








素晴らしすぎます、

ボーカルも編曲ももちろんよく曲もよし、

ただからのアコギターのうまさ、

九州にはあんなギター弾く人いません、

それとやっぱなんか全大的に暖かさが

満ち溢れてます、