こんにちは
邦題は「流れものの物語り」
ライ・クーダーが72年にリリースした
若くして慈愛を感じる名盤です、
てかもう渋さの原点みたいな、
こーいうアルバムを聴くってのが
挑戦ですよ、
最高ですよ!それまでに何年かかったか💦
先ほどジミヘンを先に聴くべきか
このライクーダーのスライドギターか、
難しいところです、
オイラはロックなんて何も知らない
少年にはライ・クーダーを勧めるかな、
ただゆったりしてるからって
いいとは思えないかも知れません、
ライのギター🎸をまずじっくり聴くこと
そしてスライドギターの素晴らしさを聴くこと、
かなり渋いですけどいきなりジミヘンは
それはそれでいいかも、
このライのアルバムでオイラが言いたいことは
やはり一流のスライドギター、
少年にはわからないかも知れない、
オイラもそんな少年でしたが、
今はねライ・クーダーのスライド、
他に変われないんよ、
少年、オイラがここまでたどり着くのに
何年も要しました、渋すぎて、ポップでも
ない、でもと、
ジミヘンもそー簡単に辿り着けません、
やっとというかそれが目標ではありませんが
ある程度はライもジミヘンもわかったつもりです、
そして特に皆さんに勧めるものでもありませんが
映画やドラマと同じくいいものは
共有したいではありませんか、
少年さん、
もしできればライ・クーダー、ジミヘンの
ギター🎸ともにいつかはわかりますよーに、
もちろん歌謡曲だってバカにしてるわけではなく
オイラには苦手ってことです、
オイラが進めてるのは中日💦と
いろんな形のロック、
今回はライ・クーダーのギター集中して
聴いて欲しいです、
気持ちよくなる日が今やってくるかも知れません、
この前フライング・ブリトウ・ブラザーズ
でもカバーされてたメンフィスのサザンソウル
の名曲、ジェイムズ・カーの
「ダーク・サイド・オブ・ザ・ストリート」
このアルバムでライ・クーダーもインストながら
カバーしてます、67年の知る人ぞ知る
ソウルミュージシャンの代表曲、
もちろんこのアルバムは購入ずみです、
いきなりですがその曲からいきます!
ではライ・クーダーの72年リリースの
「ブーマーズストリート」
からインストですがこの曲を
では後タイトル曲と「マリア・エレナ」