こんにちは


まず枕にひと言、

今日、朝テレビ見てたら、

広瀬すずちゃんが登場してて、

この前まで少女じゃなかった?

すげー綺麗に大人になってて、

CMにも出てるんやろけど、

ホント可愛いわ、ただそのCMでも

分からないぐらい顔がおぼえにくーい、

お姉さんのアリスちゃんはすぐ分かるし

ファンですけど段々と姉妹似てなくなってますね、

はい余計なお世話です、

あーでも浜辺美波ちゃんはオイラ的には

大好きやけどあまりバラエティとか

出ないとこがまたいいですねー、

あまり喋りも得意でなさそーだし、

このまま女優道を続けてくださいね、

それとねービックリしたビックリしたのが

志田未来さん、もう31歳!しかも結婚してる!

オイラね彼女が初めてのスクリーン映画

映画館で観たんですよ、佐藤浩市さんが

刑事役で主演でした、

「誰も守ってくれない」ですね、

まだ彼女は高校生役というかそのまま

高校生やろー

みたいに可愛かったです、あのオイラはロリ

ではありません!

彼女の成人式でのインタビューも偶然

観ましたが、ついこの前だったよーな、

歳とるの最近倍速で進んでるみたいな😓


はい、

どーでもいい話はこのぐらいにして

今からもファンでない人にはどーでも

いい話なんですけどね、


この前からのスティーヴ・ウィンウッド、

オイラはハマったら続ける癖があるっつか

またその魅力にハマるし、色々調べて、

凄さをわかってくるんですよ、

レコードもハマったらその方ばかり

集中攻撃でした、

まあ、ビートルズ、ツェペリンは

とことん行きすぎました、

ボブ・ディラン、ヴァン・モリソン

もです、他にもいますけど、


60年代中頃のウィンウッドは

スペンサー・デイヴィスグループ

のボーカル兼キーボード、

まだ10代です、

そこでね、圧倒的な喉を披露するわけです、

しかもR&Bのバンドなんで

黒っぽい声がすごかったんですよ、

天才少年と呼ばれる事になります、


ウィンウッドの才能は

このバンドでは収まらなく曲作りにも長けて

ましたから、たから

3枚のアルバムで脱退し、

スペンサー・デイヴィスグループは


消えていくわけです、


そしてウィンウッドはクリームを解散した

ばかりのクラプトンとバンドを組むわけです、

ウィンウッド最後のスペンサー・デイヴィス

グループとのアルバムが

「オータム・66」

これをオイラの214位とします、

66年のアルバム、もうウィンウッドが

ほぼ歌ってて

スペンサー・デイヴィスのボーカルは

もはや箸休めにもなってないよーな😓

このアルバムの後クラプトンと組んだあたりから

ソウルシンガーというより

イギリスっぽさを前に出したよーな作風に

変わりますが、それもいいんですよ、


ではスペンサー・デイヴィスグループ

の「オータム66」

ジャケットです⤵︎




曲は

「トゥゲザー・ティル・ジ・エンド・オブ・

タイム」

ヒットした

「サムバディ・ヘルプ・ミー」

そしてこのアルバム収録では

ありませんがこの頃シングルで

大ヒットした彼らの代表曲

「ギミ・サム・ラヴィン」

そして余計な事ですけど

2020年に何かのライブ?テレビ?

で演奏された「ギミ・サム・ラヴィン」

オイラは2020年バージョンが大好きです、

ハモンドオルガンも凄っ!


では♪






そして最近のバージョン