今晩は
いまさら、ザ・バンドなんて
でもいまさらながらいいんで好き、
特にセカンドアルバムはもう誰も超えられない
だろーの名作です、
オイラなりの解釈です、
彼らはドラムのレボン・ヘルムを除き、
あとの4人はカナダ人ですです、
彼らは古い伝統的なブルーズちゃ安心にした
R&B
のバンドと勘違いなさってる方も
いるかと思います、なんかアラサーですみません、
ただおれの意見としてはザ・バンドは
古臭い音楽をやってても新鮮でした、
なぜか、オイラは感覚でこのバンドの
すごさ、すごさです、
に気づきました、それは聴き倒さなければ
分からない深さ、本人たちは深いとは思って
ないかも、
アメリカの伝統的な音楽をやりながら、
ブルーズ臭くもない、アメリカの伝統音楽に
ザ・バンドの解釈が加わって
名盤、セカンドアルバム
〔ブラウンアルバム)が生まれたんです、
ジャケットがブラウンでからです
ザ・バンドらしいですね
古臭くはあるけどそれを新鮮な音楽にかえた!
勿論古くを尊敬してです、
この5人の良いとこは誰もが目立ってる、
5人がそれぞれ5人の仕事をしてて
それぞれの名前をすぐ覚えられる、
このアルバムはオイラの5位には入れてるかな、
まーかっこいいですよ、男臭さ万歳、
ではオイラも忘れた頃なので
ザ・バンドのセカンドアルバムから
ファーストも最高ですけどこのブラウン
アルバムが本領発揮です、
もー好きなだけはります
これがザ・バンドなんです
このアルバムの俺の最高傑作
ボーカルはリチャード・マニュエル
あっとその前にリックダンコ
ボーカルのこの曲を
もーサイコー!
こー言う曲ってどこからうまれるんだろ?
作者はほとんどギターの
ロビー・ロバートソンです
ではリックダンコのボーカルから
そしてリチャード・マニュエルの
泣きのボーカル、
このアルバムを否定されたら
おそらく反論しますね、
できるだけ追い込まれたらできません、
おいら、あたまわるいしねー、
ただ音楽の魅力はわかるつもりです、
それは言葉よりもあたまです、
では曲を、

