こんばんは


ニール・ヤングです、
ここんとこニールヤング多くない?
でもはじめが少なかっただけです、
なんたって90年代の
ニルバーナとかグランジロックの
始祖ですから、歌詞もそーですけど
やはりあの激しいギターにポイントがあります、
それ聴いたことある?
ニールが鬼のよーにギター弾きまくる、
イタコ状態です、
まさに鬼です、
ニールは素朴な曲でも鬼の一面を見せてました、
その実直さに惹かれてグランジロックの
扉は開いたのです、

なーんてねオイラの勝手な解釈です、
このアルバムは182位、
素朴な大人しいニール・ヤング、
こー言う時が怖いんですよ、次来るぞと、
このアルバムは佳作ですけど実にいいです、
素朴なニール、78年の
「カムズ・ア・タイム」から
3曲、タイトル曲は2番目です
あと、ゴーイン・バック、
3曲めは大好きな「ロッタ・ラブ」