はいオイラのテレビの下はぐちゃぐちゃな
配線です、でもそれは今はどーでもいいっすよね、
当時の若かったアメリカの作家のインタビュー、
もう老人になった今のインタビュー
面白かったです、
「聴いたことない新鮮な音楽でした、
素晴らしいと思いました、
イギリスのリヴァープールってとこが
またよかったんですよ、だって
なんの観光もないアメリカにとっては火星みたいな
とこからきたバンドでしたからね」
これはね、深くて面白いとと思ったのは
ジョンのインタビューだったかな、黒人音楽について問われると、もちろん大好きさ、
ただそれをイギリス流に白人的にカバー
したつもりだよ」と
黒人グループのアイズレーの何とかアイズレーも言ってます、ツイスト・&シャウトをビートルズに
カバーしてもらって本当に感謝してるよ、
だってそれでゆうめいになったよーなもんだもん、
あまりねビートルズの映像は意外に少ないし
演奏シーンも少ないつか完奏は映像には
なしかもしれない、それでも面白くて仕方ない
んです、
ちと映画の写真をなん枚かもうだいぶ撮ったんですよ、だから今度はまた余裕で見なきゃ、
この方はそーだったらしいです、
そしてこの方は
あれ?写真がありませんけど
もうご老人の綺麗な方ですけど
初めはジョージオンリーだったと
途中でジョンに乗り換えましたと、
なんで?
とんがってていつもトラブルメーカー、
カッコよかったですと、
今でもジョン派ですと、
ではまた写真
黒人音楽に対する姿勢、
やっぱりと思わせるよーな姿勢、
黒人音楽は好きだけどそれをイギリス人なりの
白人なりで表現したいと
なるほどもなるほどですよ、
ビートルズは黒人音楽をカバーしても
白っぽい、そこが独創的なんですよ、
アメリカ🇺🇸モータウンの副社長、
大ミュージシャン、
スモーキー・ロビンソンの最近のインタビュー
写真です、
彼もビートルズも彼を今でも敬愛してるんですよ、
スモーキー・ロビンソンアメリカモータウンの
相当な大物ですよ、
その曲をビートルズ流にカバーしたのには
スモーキーも感激だったみたいですね、
この記事長くなるので続編期待してください、
ポールの写真展でボール自身が話す
シーンもあります、
ハッキリ言って完全なドキュメンタリー
ですけど4人区別なくそれぞれを深く捉えてます、
ビートルズはいまだに思います、
新しい音楽の文化を作ったのだと、
いや、この映画期待以上です、
女性の熱狂ぶりがまたなんかオイラとしては
嬉しいんですねー、
ちなみにオイラはジョン派ですけど、
この映画見たらみんな好きです、
いや前からみんな好きですけどね、
彼らの作った音楽は黒人音楽を参考に
しながら斬新で新しかった、
そして4人ともカッコよかった、
この映画もう本当に素晴らしい、
涙は3度は流しました、
とりあえず第二弾も行きますから、
ではレアな
モータウンのスモーキーの「イエスタデイ」
これは映画でフルバージョン流れます、
少しゆっくりしたアレンジ、
名曲はこれをアップしたとしても名曲でしょう、
そして何度もながしたことある
スモーキーの「ユー・リアリー・ガット・
ホールド・オン・ミー」
確かにねジョンのボーカルは黒人音楽を
リスペクトしながら白人である曲調で
歌ってますね、ポールではなくジョージの
ハーモニーも最高です、では
2曲
その前にせっかくテレビを映した写真
もう少し見てくださいね、
ではあなたは誰派?
では
スモーキーの「イエスタデイ」と
スモーキーの名曲をビートルズなりに
素晴らしくした、
ビートルズの「ユー・リアリー・ガット・
ホールド・オン・ミー」
映画からもうひとつ写真を
ジョージすぐ行くから待っててください、
もうとにかくこの映画は最高です!
では2脚曲














