こんばんは


まず

高畑充希ちゃんと岡田将生が結婚!

ちと光希ちゃんロスです、

でもお似合いですね、お幸せに、


糖尿病の話の続きやります、

少しの方にもその病気をわかって欲しいから、

ただもう30年経ってるので辛いとか

そんな事はないですが、

やはり1番怖いのは眼、見えなくなるんですよ、

腎臓、人工透析をしなければいけません、

そして神経、麻痺して足が腐り切断、

血液が1番遠い足からくるんですよ、

最悪の場合です、

でも普通1型糖尿になると10年ぐらいで

検査はいつもやってますから、

その兆候は見えるんですけど、

何か30年どこも悪くなく不思議なんですけど

これは今は亡き両親に感謝しかありません、


これは余計なことですが

オイラは4年前肺がんを宣告され、

まあ、ヘビースモーカーでしたね、

ただ早期肺がん確定、手術が必要、

その手術にはまず血糖値を、安定させること

と言われまして、手術の2週間前には入院して

内科の先生と二人三脚で血糖値の安定に

つとめました、

お袋が生きて、オイラの肺がんを知ったら

おそらく気を失ってるでしょう、

コロナ禍であり、誰も来ません、

でもその方が気楽でいいですね、

そして入院前に一服してこれでタバコは

終わりと、おがげでもうタバコを吸う事は

ないです、夢にたまに出てきますけどね、

ホント禁煙外来に行ってもやめられなかった

タバコは強制的になればやめられるんだと

実感しました、

もううちには喫煙道具は一切ありません、

ひどい時は1日セブンスターを50本吸ってたから、

かえって肺がんになってよかったのかな、

ことば、悪いか、

絶対に無理と思われたタバコやめられたけんね、


では予告通り、

ヴァン・モリソンをまたいきます、

2002年リリースの

「ダウン・イン・ザ・ロード」

いつものヴァン・モリソンがいますね、

より肩を抜いた素晴らしい曲ばかり、

多作で駄作なし、まあたまには駄作と

いう方もいるかもしれませんが、

そんな人間はヴァン・モリソン聴く

資格なしです、ってきいてね、

これも傑作まではいかなくても佳作です、


いつもと変わらないヴァン・モリソンが

いると安心するんですよ、

いつものヴァン・モリソンのいかに

凄いことか、変わらない、でも力の

入り方は分かります、このアルバムは

力抜いて自然に歌ってる気がします


このジャケットが痺れるんですよ、

表のアルバムジャケットをみたら

ほぼブルーズ、R&Bのかつて世界を賑わせた

大物ばかり、ほぼ黒人ですけど、

ここからロックンロールはスタート

したんです、

ヴァン・モリソンのリスペクトが

伝わります、そしてアイルランド音楽だからね、

誰もがないよーがないです、

ブラインド・レモン・ジェファーソン、

サム・クック、とかレイ・チャールズも

いますね、

ジャケット⤵︎



ヴァンの若い頃



では曲名はクレジット見てください




それでは最後はこのアルバムとはちがう

アルバム「ヒーリング・ゲーム」の

ライブご覧くださいすごいです、

なぜ一度も日本に来なかったのか、