と、言っても
アルバム「コスモズ・ファクトリー」
の続編です、
このアルバムが最高なのは
重過ぎず軽すぎずロックンロール、
ヒット曲は6曲も生まれてます、
次のね有名な「雨を見たかい」を収録した
「ペンデュラム」
オイラは好きですけど評価はかなりダメ、
それはロックンローラーへの後退であり、
勢いが増した、
オイラは素晴らしい曲だらけだと
思いますが客観的に見てやはりそーかな、
関係ない話にいつもなりますが
CCR、物凄く好きで、
何枚かアルバム持ってるのに
全曲入りのボックスセットまで2007年、
6枚組CDです
そのボックスセットの写真、
いやもう我慢できなくて、
それと今回の
「コスモズ・ファクトリー」から
やはりアメリカのアメリカの
音楽伝わります、
ラストのカントリーバラード、
アメリカ人にしかできないカントリーバラード、
サザンっぽいですね、
ただ圧倒的なジョン・フォガティ、
ボーカル嫌いな人も多いみたいです、
俺は彼しかこのバンドはできなかったと
思ってますが、
そのですねー、音楽ランでいきますと、
イギリスはほっといて、やはりアメリカ
なんですよ、こんな出来上がったロックンロール、
アメリカ人にしかできませんよ、
このアルバムのジャケットと裏面
このアルバムはカッコいいです
もう曲目はいいですね、
曲目いきます
トラベリン・バンド、
アップ・アラウンド・ザ・ベンド
フール・ストップ・ザ・レイン、
カントリーバラードの
光ある限り、
でも西海岸の彼らがこんな素晴らしい
南部の音楽に傾倒したのか、
答えはかんたん、こっちの音楽が素晴らしい
と思ったのかもしれません、
てか、リーダーのジョン・フォガティの
思いが南部にむかってんでしょう、、


